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教職課程の皆で語ろうぜ
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立命館大学
:2013/08/27(火) 18:52:21 ID:LQYiC5uo0
「R2020」計画 見直し要求声明展開 大阪茨木キャンパス(OIC)建設などを含む、2020年度へ向けた教学展開計画「R2020計画」をめぐり、2011年度時点での財政試算(※)に320億円の誤算があったとして、二宮周平・前法学部長らは事業計画の見直し要求声明を展開した。二宮氏らの指摘通り事業が進めば、230億円の収支改善を図るために▽教員人件費、奨学金の削減▽学生定員増を盛り込んだ「シナリオC」が実行される可能性がある。「立命館学園が始まって4度目、学園紛争以来の危機だ」と呼びかけ人の1人は話す。声明によると、減価償却を含む2020年度末に必要な資金は1000億円あまり。理事会では、このうち50%以上の資金を確保しておくことが望ましいとされ、2020年度までに592億円の引当特定資産Ⅱを蓄えることが2011年、判断されていた。
ところが当時出された財務分析が誤っているとし、二宮氏らは「R2020計画」見直しを求める署名を展開。7月4日までに教職員508人の賛同を集めた。
しかし6月28日、教職員の過半数を超える署名、全学部の過半数を超える学部長の賛同を得て総長・理事長宛てに提出した声明は取り合われず、同日午後、OIC工事契約が議決されたという。この処遇に対し呼びかけ人の1人は「立命の原点である教学優先、全学合意の原則に基づいていない」と批判する。この結果を受け16日開催された全学集会「オールRits大集会」では、学部長理事を通して総長・理事長宛てに「全学合意の原則と財政問題についての認識」を尋ねる公開質問状の提出をすることが決まった。一連の財政問題について二宮氏は「民間企業だったら、新聞の1面に載るレベルの話だ」と話す。230億円の収支改善を目指す「シナリオC」を「教学の質を下げる」と批判し、OIC建設費210億円を含む「R2020計画」は見直すべきだと主張した。署名をはじめとする元学部長らの声明展開は、夏休み中も継続して行う。
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