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創価学会 内部改善を!
140
:
MILD SEVEN
:2004/06/18(金) 15:27
<あるサイトで発見した、池田創価の本質発言>
・・・この池田先生独特の「開き直り」「無反省」「自己正当化」「尊大ぶり」こそが創価スピリットなんだと思います。
―― ふむ、なるほど、そうかもしれません。要は「仏法は勝負」、勝てばいいのですから。
名誉会長曰く「人がどうあれ、環境がどうあれ、状況がどうあれ、要は自分が強くなればよい!」(平成13年10月21日・聖教)。つまり、自分さえ良ければ、他者はどうでもいいのです。二枚舌だろうが、不誠実だろうが、無反省だろうが、勝つためならば手段を選ばないということです。
私の印象では、大半の学会員が今の学会はおかしい・狂っていると感じており、できれば学会組織と関わりたくないと思っているようです。潜在的な脱会希望者は、相当の数にのぼるのではないでしょうか。反対に、「学会は正しい」「先生はすごい」と心底から思っている会員――いわゆる狂信的な“バリ会員”は1割にも満たない印象です。
学会から禄を食む会員は複雑です。本部職員3,000人をはじめ、公明党議員4,000人弱、聖教新聞店の店主、民音や大学・学園、潮、日本図書輸送、信濃施設管理、東西哲学書院、富士白蓮社、報恩社、シナノ企画といった外郭関連団体・企業だけでも 軽く5,000人を超え、
さらに会館や墓苑の建設・維持管理に伴う内装工事や電気工事、造園作業、各種メンテナンス業務を受注する会員業者、あるいは清掃業、資源回収・産業廃棄業といった公明党の利権業界に従事する会員業者、また創価大卒業生を受け容れた企業は、学会関係の仕事や資金を得ることができるので、その卒業生――までを含めると、学会の存在をなくして生きていけない会員数は、10万人に近い数字となります。
“家業”となった宗教貴族の本部職員は当然のことですが、こうした周辺会員も学会関連の業務・仕事を通して生業を営んでいるのですから、彼らは学会がおかしい・狂っていると思っていても、学会を離れることができないのです。
学会は互助組織・ムラ社会・運命共同体であり、名誉会長を頂点とする池田王国です。簡単に“足抜け・足を洗う”ことができません。だから、学会や名誉会長を「信じる」ために「信じよう」と務め、自分を誤魔化すしかないのです。哀れです。
この10万人が本心を隠しながら、不本意ながらも生きる術として「学会の正義」を振りかざし、叫び唱え、狂信的な“バリ会員”20万人を煽り、組織活動が維持されています。
「自分さえ良ければいい」という心根の人物を指導者と仰ぎ、空虚な美辞麗句に飾り立てられた言葉と幻想に乗せられ、煽られ、搾取される「活動家」会員も、やはり哀れな存在です。
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