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☆ひとり言☆
433
:
反創価学会連盟(A・S・C)
:2004/08/19(木) 23:05
最初に、
出来るだけ当時の様子を再現しましたので、敬称など不適切な部分があるかも
しれませんがご了承下さい。
私「あの〜質問なんですけど、今創価学会が言っている日顕が血脈がないという点に
ついてだけど、昔、池田先生が日顕に血脈があるって言っていた本を見つけたんですけど
これを見ますと、当時と今と言っていることがあまりに違っていて・・・これって矛盾してません?」
幹部A「ん〜〜矛盾してないと思うけど・・・」
私「何でですか?」
幹部A「だってさ、破前(破門前)と破後(破門後)とは違うからさ。」
私「どういう意味ですか?」
幹部B「つまりさ、あの時は宗門にその様に言わされていたんだよ、日顕に
血脈がないだなんて明確じゃないか。創価学会は186ヶ国にまで広がる一方、
宗門は没落の一途を辿っているしね。」
私「はあ〜ですが、その“言わされていた”というのはどの様に知ったのですか?
池田先生ご本人が『言わされていました』って言ったスピーチなどの覚えはないですけど・・」
幹部A「・・・・(無言)」
幹部B「だから・・・あの時は先生ご自身学会を守る為に必死だったんだよ!
その為に日顕に血脈がないということが知っていても、あえて言わなかったんだよ」
幹部A「そうそう、その時はまだ言うべき時代じゃなかったんだよ。池田先生は当時、
和合僧をするために必死だったんだよ。だから今になってやっと自由になれて、
宗門の本当に酷い実態を言えるようになったんだよ。」
私「あの〜それって全部○○さんが思っていることですよね?そうじゃなくて
私が知りたいのはそうした当時のスピーチに対して一度でも訂正があったかとか
そういう公式的な見解を知っておられれば教えて頂く為に聞いたのですが・・・」
幹部B「池田先生も随筆などで『創価学会を守る為に戦ってきた』というから
俺達が言っている事が大体の真実じゃないかな?」
幹部A「そうそう、そういうための批判はやめにして、祈って活動していけば
さらに学会の真実が見えてくるさ。」
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