[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
レス数が900を超えています。1000を超えると投稿できなくなるよ。
☆ひとり言☆
432
:
反創価学会連盟(A・S・C)
:2004/08/19(木) 22:35
皆様、お久しぶりです。すっかり忘れられた存在かと思っておりましたが、案外知っている
人がいたんですねw
まぁ今では創価学会問題に関してはある程度解決していますし、ホンワカな気分で
やっていきたいと思います。
確信への批判
この前の続きですけど、まぁ、こんな自分の考えを述べますと
よくバリ学会員から『確信がない』だの『本当の信仰じゃない』だの
言われますが・・・・
私からすれば“創価学会の”『確信』を持つという事はどんなに生きにくい
ことだと感じます。創価学会の『確信』という思想は恐ろしく不合理的だと
思いますし、また自分のアイデンティティを守る為に他者との関係が上手く
いかなかったりするからです。
『じゃーどの部分なんだ?』とここに見られている学会員の皆さんが思われるので、
ちょっとづつ話してゆきますが、一つ目が考え方が偏ってしまう。例えばどんなことか?
私の実体験なんですけどもこんなことがありました。
私がまだ創価学会に批判的じゃなく、疑問に思っていた頃の話しです。
ある時、私は池田氏の過去のスピーチである。『広布と人生を語る』という本を
見つけました。それで本を読んでみますとそこには今現在創価学会が日顕氏に血脈
がないということと全く逆の事を書いていまして、日顕氏に血脈があり、また
正信会等は血脈のある日顕氏と敵対するから謗法であるとまで書いていたのです。
それで私は幹部にこの件について質問してみることにしました。
続く
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板