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オモチャスレ!
120
:
無記名さん
:2023/02/09(木) 08:30:51
「政権の超重要ポスト」が「長男の育成枠」に…失言側近はクビにするが身内は守る岸田首相の異次元の甘さ
2/9(木) 8:17配信
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コメント9件
プレジデントオンライン
首相官邸に入る岸田文雄首相(左)。右奥は岸田翔太郎首相秘書官=2022年10月4日、東京・永田町 - 写真=時事通信フォト
岸田文雄首相の欧米歴訪に同行した長男の岸田翔太郎秘書官が、同行中に公用車で観光し、土産を買っていたと週刊新潮が報じた。ジャーナリストの宮原健太さんは「この問題の本質は、長男を政務秘書官にしている点にある。政権安定を目指すのであれば、身内ではなく、政局観に長けた人物を登用すべきだ」という――。
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■「同性婚見るのも嫌だ」荒井秘書官は更迭されたが…
官僚の不祥事は珍しいことではないが、首相側近が立て続けに問題を起こすことは極めて異例であろう。岸田文雄首相を支えるはずの荒井勝喜秘書官と岸田翔太郎秘書官のことである。
荒井氏は2月3日夜、記者団のオフレコ取材に応じた際、同性婚に関して「見るのも嫌だ。隣に住んでいるのもちょっと嫌だ」などと差別的な発言をした。毎日新聞は「岸田政権の中枢で政策立案に関わる首相秘書官がこうした人権意識を持っていることは重大な問題だ」(毎日新聞2月5日朝刊)と判断し、荒井秘書官の実名を出して報道。他社も追随し大問題となって、翌4日に荒井氏は更迭されることとなった。
オフレコ取材の内容を報道したことについては賛否両論あるが、オフレコ取材であっても匿名で発言が報道されることは許容されていることや、差別などが含まれた重大発言については過去に実名で報道された例があることを考えると、荒井氏の発言はあまりにも軽率であり、岸田政権の緩さが表れていると言えるだろう。
しかし、一方で、行動が問題視されながら、今もなお秘書官としてのうのうと勤務している人物がいる。そう、岸田首相が溺愛する長男、翔太郎氏のことである。
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