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高崎経済大学の人物一覧

164凡人:2010/03/26(金) 10:49:40 ID:e1ATdkBM0
食と農研究所 代表(千葉県八千代市)
農業経営支援センター副会長 
加藤寛昭(かとうひろあき)

生年:1942年 出身地:愛知県 中小企業診断士
高崎経済大学経済学部卒業後,ライオン㈱に入社。営業,プロダクトマネジャーとして製品開発,マーケティング等を担当。その後オムロン㈱が農業に進出するにあたり参画。それらの経験を活かして2002年に「食と農研究所」を設立。主に農業分野で活動。直売所の経営支援をはじめ,食料産業クラスター事業の推進,農水省の本場の本物の認定委員としても活動中。中小企業診断士の全国組織「農業経営支援センター」副会長。1978年商業部門に登録。(2007.11)

食農連携等に関連した講演等の実績(演題、場所、実施時期等)
1.ブランドにしよう地域食品―その意義と必要性(2007年 和歌山 奈良、青森、九州食料産業クラスター協議会他多数)
2.地域ブランドの創設(2007年 北海道缶詰協会他多数)
3.食料産業クラスターおけるコーディネーター育成研修(製品開発、マッチング)(2007年、2008年農政局管内9箇所 (財)食品産業センター)
4.いまなぜ農商工連携か―農商工連携の進めかた(2008年 中小企業団体中央会 鹿児島、山梨、宮城、青森、山口他多数)
5.ブランド化で地域の活性化を実現−農商工連携とは(2007年成城大学、2008年明治大学) 
6.農商工連携事業におけるコーディネーターの役割(2008年 自民党農林部会 小委員会)

食農連携推進に係る委員等の実績
1.食料産業クラスター機能高度化検討委員(2005年〜2008年(財)食品産業センター)
2.本場の本物認定委員(2005年〜 (財)食品産業センター)
3.連携組織における地域資源活用マニュアル委員(2007年全国中小企業団体中央会)
4.農商工連携推進検討委員(2008年 全国中小企業団体中央会、JA全中)
5.農商工連携推進指導マニュアル委員(2008年 全国中小企業団体中央会)
6.食農連携機能高度化検討委員会(2009年)
7.千葉の食と農連携事業 コーディネーター (2009年)

主な著書・執筆物・メディア出演等
1.心の通う食品とレーサビリティー  共著  NPO法人食の安全・安心支援機構
2.食の安全・安心ガイドブック     共著   NPO法人食の安全・安心支援機構
3.連携組織による地域資源活用マニュアル 共著 国中小企業団体中央会
4.農商工連携推進指導マニュアル     共著 全国中小企業団体中央会
5.地域の再活性化を目指して取組む中小企業組合とJAの農商工連携のありかた
共著 全国農業協同組合中央会(JA全中) 、 全国中小企業団体中央会
6.食料産業クラスター機能高度化支援事業 食品製造業診断 平成17、18、19,20) (財)食品産業センター
http://www.j-smeca.jp/attach/article/article_2007_11_17-22.pdf
http://www.fmric.or.jp/facobank/data/10001.html


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