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俺は小説家を目指している。

68@:2004/08/29(日) 04:35 ID:t5v1CglU
ものすごく渋いお茶を彼女に出してみた。
彼女がそれを飲んだあと、僕は震駭した。
色白だった彼女の容姿ががプルプル震えていき、身体中無数にひび割れしていったのである。
彼女はパラパラ落ちていく特殊メイクの中から僕を睨む
僕は思わず叫び声をあげてしまった。それがまずかった
彼女は口器を全開にし、舌を伸ばしてよつんばいになりながら僕を威嚇してきた。
僕はどうすればいいのかわからず、自分の飲んでいた「伊右衛門」を差し出した。
すると彼女は舌でそれを取り上げ、天井に張り付いた。
天井に指跡があったので、僕は彼女の怒りがそれほどのものだと反省した。
「伊右衛門」を彼女は上から撒き散らした。
僕は「あははは、掃除が大変だよ」と笑ってみせた。
彼女は奇声をあげて僕の部屋の網戸を壊して出ていった。
(靴履いて行かなかったけど、いいのかなぁ)


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