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俺は小説家を目指している。

303某経大生:2007/02/25(日) 07:14:29 ID:xhMWFQuA
正直に言えば、うれしかった。一生女体を知らずに老いてゆく自分を想像しては落ち込むこともあった。
(これで死んでも後悔しないだろう。)とさえ思った。
彼女は、つながったまま下から腰を振った。
『もういいわ。今度は、あなたが下になるのよ。』
言われるままに仰向けにねかせれると・・・
彼女は上からまたがって腰を上下動させてきた。
自分の股間のものがはげしくしごかれた。気持ちよかった。自分の手で自分を慰めるだけだった今までの俺が哀れだった。我慢しきれずにそのままはじけるように放出した。


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