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俺は小説家を目指している。

300某経大生:2007/02/25(日) 06:49:32 ID:xhMWFQuA
俺は、彼女の態度の変化に気がついた。
着物の帯をくるくるとほどくと、いきなり上半身裸になってしまった。
『・・・』
俺は、あっけにとられて言葉も出ない。
逃げ出そうと思ったが金縛りにあったように全身が固まって動けない気がした。それでも、逃げようとして立ち上がりかけたら・・・天井に頭をぶつけてしまった。かなり痛くて、頭がくらくらしてきた。
『あっ、痛てぇ・・・だめだ。』
両手で自分の頭を押さえた。
『あわてちゃダメでしょ。こっちをよく見て。』
彼女はこっちをにらんでいる。目の前で小ぶりだが形のいいおっぱいが突き出している。小さな乳首の先は、うっすらと桜の花びらみたいにほのかに色づいている。俺は、一瞬で気が狂いそうなほど欲情した。でも、どうしていいのかわからない。


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