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俺は小説家を目指している。

286某経大生:2006/11/01(水) 18:34:04 ID:AFpXjqTo
さらに、おねえさんは自分の指でわたしをせめてきました。また、もう一度、快感が高まっていきました。膣口に指を入れてきました。『ユミねえさん。もう止めて。』わたしは少し恐かったのです。『ミナったら・・・。指一本くらいでバージンを破ったりしないわ。』わたしの中に人差し指の先を突っ込むと指先を曲げて内部を刺激したのです。自分でやるのと違って、不意に動く指の刺激が体の奥を揺さぶりました。『いいわ。いいわ。気持ちいいよ。』わたしは、快感にふるえながら、ユミねえさんにしがみつきました。しばらくうつろな表情のままで、お姉さんと身体を寄せ合っていました。


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