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俺は小説家を目指している。
285
:
某経大生
:2006/11/01(水) 18:33:08 ID:AFpXjqTo
『やだぁ。もう、よして・・・』でも、胸の刺激がわたしをまたさらに高めてしまったのです。わたしのパンティーをズボンごとはぎとると、おねえさんはさっき真一郎兄さんがお義姉さんにしてたようにわたしを―わたしの一番敏感なあそこを舐めだしたのです。舌先のざらざらした刺激がたまりません。『あっ、あぁ〜ん。』さっきより大きな声を出しました。固い突起を舌先ですくいあげるようにされると、股間から力が抜けて、おしっこが出そうになりました。『だめ。出ちゃいそう。』でも、おしっこが出たわけではありませんでした。気が遠くなるような快感で体中がほてっていました。
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