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俺は小説家を目指している。
277
:
某経大生
:2006/10/04(水) 21:37:06 ID:t/PXER4k
お姉さんはすその長いネグリジェを着ている。そっと部屋の戸をあけると、その姿で廊下を這って兄夫婦の寝室に忍び寄っていく。お姉さんの目的が何なのか大体察しがついてきた。
物音をたてないようにして後に続いた。胸がドキドキしている。寝室に近づくとふたりが何か話している声がした。その内容まで聞き取れないが、佐代子の『あぁん。やだぁ。』という声がしたようだ。ドアが細く開いたままになっている。ユミは、大胆にも少しずつ細い隙間を広げていった。ここに来るまでの間、1〜2分しかたっていないが長い時間がかかったように感じた。小さな明かりはついているが、部屋の中は暗かった。でも、ふたりの声がよく聞こえてきただけではない。中の様子が大体見えてきた。
何と!佐代子は、真っ裸ではないか。真一郎は彼女の両足をひろげてあそこに顔を押し当てている。わたしは(やだ。ばっちいことをしている!)と、思った。真一郎も何も身につけていない。尻をこちらに向けた格好である。(わぁ!大っきい。)と思った。股間のふくらみである。男のあれがあんなに大きくなったのを見たことがなかった。犬のなら見たこともあったが、人間のものが大きくなったのを想像したこともなかった。アレは犬だからそうなるのだと勝手に思ったりしていた。わたしは、正直興奮していた。
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