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俺は小説家を目指している。
262
:
さおり
:2006/09/09(土) 03:34:13 ID:JA8pm7Ew
(やっぱり、わたしって我慢できないんだわ。)
ベッドに横たわると、いきなり2本の指を入れて遊びだしました。
親指の先でクリットを刺激すると、わたしのあそこは、きゅーっと締まっていい気持ちです。
もう一方の手で乳首をつまみました。頭の中がおかしくなるほど感じてしまいました。さっきの男の子が射精の瞬間、両目を固く閉じ、口を半開きにして気持ちよさそうにしている顔を思い出しました。どんな男でも、果てる時はあんなものなのでしょうが、あの男の子のことがひときわ愛らしく思えてきました。
(かわいい顔とは不釣合いなくらい元気に突き出したあのもので、わたしは奥まで突かれてみたい。)そう思いながら、自分の指を激しく出し入れしました。手のひらは、不規則にあの固くなったところにあたって刺激します。わたしの額は汗ばんできました。全身に広がった快感は、また1点に集中してきました。そして、頂点に達しました。(あぅっ。あ、あ、あ、あ、… あぁ〜ん。)それは、体の芯まで熱くなるほどの、たまらない快感でした。気がつくと、わたしの手やおしりのあたりまでぐっしょりと濡れていました。でも、しばらくそのままの姿で快感の余韻にひたっていました。
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