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俺は小説家を目指している。
261
:
さおり
:2006/09/09(土) 03:33:23 ID:JA8pm7Ew
見るとズボンのチャックが開いたままになっています。
そればかりか、股間が大きくなっているのがわかります。
(幼い顔のわりに、ませた男の子なのかしら。)
そう思うと、わたし自身も急に欲情してきたのです。
(ちょっと、遊んじゃおうかな。)
なんて、思ったのです。
『もう一度、携帯を見せてごらんなさい。』
ポッケットから出した携帯をサッと取り上げました。
『何するんだ。返せよ。』
『だまって、おねえさんについてきなさい。』
『悪かった。ごめんなさい。警察とかだけは、よしてよ。』
『いい子ね。こっちに来なさい。』
股間のふくらみをそっとなでてあげたのです。
(固くなってる。)と思いました。
別のトイレに行って、身障者用に入りました。
『いい子だから、もう悪いことはしないのよ。』
『...』
『いいことしてあげるから、じっとしていなさい。』
彼のベルトをはずすと、一気にズボンごとパンツを下げました。
まだ、包皮をかぶったままで勃起しています。
手で握って皮をめくると、先端がピンク色です。
膝をついて、それをぱっくりくわえました。
舌先で先端の太くなったあたりをゆっくり刺激してやりました。
声を出すのをこらえて顔を真っ赤にしています。
『ああん...。おねえさん。出ちゃうよ。』
かまわずに、舌を使いつづけました。彼の下半身が急に硬直して
『ううぅ…。わぁ〜。』
またたくまに、わたしのお口からもあふれてしまうくらいの、おびただしい量の白い体液を噴出したのです。
トイレの壁に取り付けられた、金属製の手すりにつかまったまま、そそり立った彼のものが上を向いていました。
その先っぽにはふきだしたままの白濁液が少しついています。
『もう、悪いことしちゃだめよ。』
男の子は、こっくりと頷きました。
わたしは、そのままひとりで表に出て、何事もなかったように歩き出しました。
そして、自分の部屋に戻りました。
買ってきたものを食べたら、気持ちが落ち着きましたが、あの子のにょきっとしたピンク色のものをくわえた感覚が、またわきあがってきました。そして、自分の股間が、潤っているのを感じました。
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