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俺は小説家を目指している。
257
:
さおり
:2006/09/09(土) 03:29:15 ID:JA8pm7Ew
『入るよ。ちょっと仕込んであるカメラを見ておくよ。レンズが曇っていると思うんだ。』
いきなり入ってきたその人は、そういいながら風呂場に行くと、天井の防火装置のようなもののおおいを工具を使って器用に取り外しました。そして、何やらそこに隠されていたらしい小型の機械を調べているようでした。
(あんな所にカメラって隠せるのか。)と、わたしは感心しながら見ていました。
しばらくして、また電話がなりました。すぐ、おねえさんが壁についている電話を取ると、
『はい。わかったわよ。』
と言って、すぐ電話を切りました。
『始めるそうよ。じゃあ、さっき教えたように、頑張るんだよ。わたしもここにいるけど・・・。』
その時、わたしは、つらいことをしなければならない嫌悪感はあまりなくなって、今までは感じなかったような、不思議な緊張感がありました。
『下のエレベーターの前で、お客さんを迎えるところからスタートよ。』
『はい。』
カメラマンに付き添われて、エレベーターに乗りました。いよいよ、始まりです。
扉が開いて、眼鏡をかけたスーツ姿の中年の男の人と顔をあわせました。
『坂巻さま、こちらがシホです。』と、店長が言うと、
『よろしくね。』と言って、こっちを見てニヤッとしました。
『シホです。お願いします。』と、あいさつして、一緒にエレベーターに乗りました。
『トイレにいっておきますか?』と、(教わったように)さりげなく言うと、
『だいじょうぶだよ。来るとき、駅で寄ってきた。』と言って、わたしの手を握りました。
そのまま手をつないで部屋に向かいました。(カメラマンの人はどうしたのだろう?)と思いましたが、あまり気にかけませんでした。(隠しカメラで間に合わせるのだろう。)と思いました。部屋の入り口に、おねえさんがいました。『わたしも、他からお呼びがかかっちゃたから・・・。』と、微笑みながら言いました。
『指名してくださってうれしいです。まだ、入ったばかりですけど、頑張ります。よろしく。』
部屋に入って腰掛けてもらって、まずそうに言いました。
『そう、まだ若いね。』
『何を飲みますか?』
『ビールある?』
冷蔵庫の中をのぞくと、小さめの缶ビールがあります。
『どうぞ。』
紙コップにビールを注ぎました。
自分のコップにはウーロン茶をついで、『乾杯しましょう?』と、おねえさんと二人でやったのと同じに振舞いました。
『お風呂入れてきますから待っててね。』
と言って、彼の唇に軽くキスしてあげました。
そしたら、両手でわたしを抱き寄せて、背中からお尻のあたりをなでなでしました。
それから、わたしは、彼の前で衣装を脱ぎました。じっとこっちを見ているのがわかりましたが、レースのついたかわいいパンティもさっと脱いで棚に片づけて、彼を見てにこっとしました。つられて彼もニヤッとしました。
『じゃあ、おねがいします。』
服を脱がせてやろうとすると、もうほとんど裸になってました。白いブリーフの中が大きくなっているのがよくわかります。
『はやいわね。とっても大きそう。』
脱がせながら、少し黒ずんだ一物をさわってやりました。完全にコチコチです。いすに座らせて体にシャワーをかけてやりました。股間の一物に、泡立てたハンドソープをぬりたくってなでまわしてやると、『もう、たまらないよ。』と言ってくれました。たまたまを片手でさすりながら、上を向いて反り返っている包皮をかぶり気味の先端から少し下のあたりを軽く握りました。そして、ゆっくり上下に動かしました。おねえさんに教わったとおりに、おとこの物をほめてやりました。
『とっても固くて、すごいオ○○○○ね。』
『そうかい。』
平然とかまえているようですが、きっとすぐにでも女体をむさぼりたいのではないでしょうか。お風呂に入ると、おしゃぶりもしてあげました。よく洗ったので、陰毛からも石鹸のにおいがしました。
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