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俺は小説家を目指している。
256
:
さおり
:2006/09/09(土) 03:26:32 ID:JA8pm7Ew
お風呂場に入ると、おねえさんはわたしからタオルを受け取り、シャワーでからだを流してくれます。
『このイスにすわって。』
そのイスは、股間のあたる部分が空洞になっています。股間の前後から手が楽に入るくらいのくぼみもありました。おねえさんは、スポンジで泡立てた石鹸を手につけてわたしのあのあたりをきれいにしてくれました。
『おチン○○をきれいにしながらさすってあげるとよろこぶね。あとでしゃぶったりするからよくきれいにしておくといいね。』
それから、シャワーできれいに流してくれました。
『お風呂に入って、うん。ここで本当は歯磨きやうがいもしてもらうのよ。今日は省略ね。じゃあ、わたしも入るよ。』
おねえさんのお股のお毛けがわたしの目の前を通ってお湯につかっていきました。
『ゆうべのビデオで見たでしょ。あれは潜望鏡って言うのよ。男のものを水面から出しておしゃぶりしてやるの。タマタマもさすってやるといいよ。それから、あれをくわえているときに男の目を見て視線を合わせてやりなさい。それから、舌の使い方だけど…。チョット待ってて。』
おねえさんは湯船から出て行ってまた戻ってきました。
『わぁー。すごい。』
思わず声に出してしまいました。おねえさんの股間に、おチン○○がはえているのです。黒ベルトで男のあれと寸分たがわぬシロモノが装着されています。ただ、色は本物と違います。少し白っぽいクリーム色でした。
『ふふぅ、さわってみるかい。』
感触は本物とは少し違うけれど、硬さも同じだし、形は細部まで実にリアルできています。ニョキっとしたしなりぐあいもそっくりです。
それからわたしは、おねえさんから、くわえかたや、おしゃぶりのやりかたを事細かに教え込まれました。そしてさらにレッスンは続きました。次は、マットプレイのやり方でした。
最後はお風呂からあがって、ベッドで本番です。コンドームをお口にくわえて、上手に装着する練習を何度もやりました。正直とても大変でしたが、何も知らないわたしに、おねえさんは次々といろんな事を教え込みました。
『つかれたでしょう。頑張ったから…。さあ、ごほうびをあげようね。』
ベッドに横たわっていたわたしを見下ろしながら言いました。そして今、わたしがお口でくわえながらゴムをかぶせたばかりのモノをつけたままで、わたしの上にのしかかりました。そして、激しくわたしの股間にうちおろしたのです。体の奥を快感が一気に突き抜けました。わたしは、たえきれずに『うっ。』と、うめき声のような声をあげました。
『あっ、あっ、あぅ〜ん。』夢中で、快感をむさぼっていました。
わたしが果てるのを見とどけて、おねえさんは腰の動きをとめました。
『ほんとにかわいい子だねぇ。シホちゃんて。』
シャワーで体を洗い流してから、タオルを巻いて腰掛けました。ふたりでジュースを飲みました。
『お昼をとどけてもらうからね。食べてから、少し休んだら男の人にきてもらうから。もうひとがんばりだよ。それがすんだら、今夜はホテルに泊まってもらうわ。ギャラを払うからあなたの帰るところまで送ってあげるよ。わかったかい?』
『はい。』
(あぁ、やっと戻れるんだ。)と思ったが、もう、前の自分じゃなくなっているんだと思いました。もとどおりに学生生活に戻れるものだろうかと思ったのです。でも、まだ、あの時から2・3日しかたっていないわけだから、体調が悪くて外出できなかったことにしておけば何とか隠し通せるだろうが…。
でも、あのユキさんは、どうしただろう?あの学生マンションに戻るのはどうしても気が引ける。(だけど、戻らないわけにもいかないし…。)また、深刻な悩みが生じてしまいました。(また、何とか考えるしかないだろう。とりあえず、ここから抜け出せそうなのでとてもよかった。)と、思いました。
おねえさんはフロントまで届けられたお弁当をとってきてくれました。その部屋の中で、ふたりしてお弁当を食べました。それをちょうど食べ終わった頃、部屋の電話がなりました。
『カメラマンが撮影前に部屋をチェックしたいって。ここに来るそうだよ。』
そのとき、わたしは下着の上にガウンをはおっただけでした。
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