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俺は小説家を目指している。
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:
さおり
:2006/09/09(土) 03:19:40 ID:JA8pm7Ew
『飲むとやっぱり、リラックスしてよく眠れるもんだよ。』
(そんなものだろうか。)と思いながら、グラスの水割りを飲みました。同じ一口でも今度は、さっきよりたくさん飲みました。そして、あまり話もしないまましばらくそこにいましたが、またベッドにもどりました。また、じっと目を閉じていましたが眠れません。やがて、隣の部屋も暗くなりました。わたしは、体を仰向けから横向きにしてすこし両足をちぢこめたかっこうになりました。(ああ、何て1日だったのだろう。あんなにされた股間や肛門はおかしくなっていないだろか。)と思って、そっと手で触れてみました。今はしっかり閉じられた陰唇から肛門にかけてそっと撫でてみました。とくにいつもとは変わらない様子でした。でも、あそこの毛がすっかりきれいに剃りとられて子どものときのようにツルツルしています。どちらかというと毛深い方だったわたしのあそこが、すっかりべつのもののようになっています。こんもりふくらんだあたりに手をはわせてもまったく抵抗なくするっとした感触です。それから無意識にその下のヒダにかくされた柔らかな突起物に指先がとどきました。ヒダをかき分けるようにして、そっと少しだけその先端にふれてみました。あのときに男たちにさんざん刺激されて感じてしまった記憶がよみがえりました。まだ小さいままのものにもとのようにヒダをかぶせ、指先を使ってその上から全体をゆっくりとさすりました。
(感じてきた!)わたしはツルツルの自分をもてあそびだしてしまったのです。
しだいに快感が高ぶってくるにつれて身体が熱くなっていきます。無意識に自分の乳首をつまんでいました。体の奥の方まで、あの快感が欲しくなってしまいました。乳首をつまんでいた左手も股間に持っていって、トップリぬれてしまった小陰唇をかきわけながら人差し指と中指を2本いっしょに中に入れました。指先を少し曲げて内側からオマメのその奥あたりを軽く押し付けるようにしました。右手も動きを強めました。皮をめくって直接さわりました。粘液でヌルヌルしているので刺激が強すぎることもありません。それどころか、適度な潤いを持った指先の感覚が局所を捉えたときの快感は、このうえもないほどよかったのです。(うっ、いく!)と思いました。わたしは一気に昇りつめて、快感にもだえながら、体を硬直させました。それが終わっても、体中が熱くて頭もボーっとしていて、夢見るような気持ちのままで、まだおさまらない自分の胸の鼓動を感じていました。
(でも、まだ欲しい。)と、ぼんやりした意識の中で感じました。
(わたしのあそこは、男のもので満たされたいんだわ。きっと・・・。)
何とまた、股間に手をのばしてしまったのです。今度は右手で自分の内部を刺激しました。また、2本の指を入れたのです。
(これ、いいわ。)と、思ったと同時です。指がぎゅうっと強く締め付けられました。指が少し苦しくなるくらいに強い力です。それにもめげずに右手の動きをさらに強めました。体の奥に突き上げるようなえもいわれぬ快感におそわれました。
(あっ。すごく、いい。)あまり間隔もおかないまま、もう一度、昇りつめたのです。
われにかえると、股間がぐっちょりしていました。(ああ、やだ。わたしって・・・。)
そのままでいるのは、気持ち悪かったので、新しいパンティーにはきかえました。自分の身体がまだ熱いのがわかりました。それから、わたしは、ようやく深い眠りにつきました。
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