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俺は小説家を目指している。

248さおり:2006/09/09(土) 03:12:55 ID:JA8pm7Ew
空気の入ったビーチマットが敷かれて、わたしはそこにねかされました。
そして、またねちねちと何人もの男にもてあそばれたのです。体中をなめまわされたり、ぬるぬるした液のようなものをお湯で溶いてお腹や乳房に塗りたくられて、男たちが体を擦りつけました。まるでなめくじがからみあっているようです。
『そうだ。そろそろ、つるつる○○コにしてやろう。』
『毛深いから、はさみで切ってからだな。』
(あぁ〜。何て人たちなの。)でも、わたしはされるがままになっています。
『いいか。動くとあぶないよ。』
スプレー式のシェービングフォームを陰毛にかけられました。男の手が毛をさすっています。
『ライトをあてろよ。いいところだから・・・。』
あれのスイッチもいったん切って、じっと動かないようにされています。ジョ、ジョ、というわずかな音をたてながら、すこしずつあそこから毛が剃りとられていくのがわかりました。
『きれいになるよ。ピンクのひだがかわいいや。小さめできれいなはなびらだ。』
ゆっくりと時間をかけて剃っていました。やがて剃りあがると、手桶のお湯で流しました。
『ちょっと残ったところがあるね。きれいに仕上げよう。』
また、かみそりが当てられました。それがすむと、今度はシャワーで流しました。
『あー。かわいい。』
はなびらを両側からつまんで広げています。その後も、しばらく恥ずかしいところをいじくりまわされました。そして、興奮した男たちが、わたしの顔やお腹の上に白い体液を次々に放出しました。

『少し休ませてあげるからね。』
あの女から湯船につかるように言われました。男たちはみんな出て行きました。

『この後、服を着てもう少し撮ったら終わるからね。』
(やっと・・・。)でも、終わりになると聞いて安堵しました。
『悪く思わないで・・・。かわいそうだと思うよ。やっぱり…。』
湯船の脇にしゃがみこんだ女は、わたしをなだめるように話しました。
『あゆみってあの女は、ワルだね。あなた、まんまとだまされて売られちゃったんだよ。』
『えっ、まさか?』
『男とつるんで、なんでもやるようなヤツだったのよ。うっかりだまされちゃうよ。たいていの娘は。何でもピンサロで働いてたらしいって誰かから聞いたけど、他人まで食い物にするようなワルはいつかひどい目にあうさ。もう、ヤクザにつながれてるみたいなもんだろうけどね。』
『・・・』
『明日の午後から、また撮るんだけど、今夜はわたしのうちに泊まりなさい。』
『いつ、帰してくれるんですか。』
『社長は、あいつらに200万も渡しちゃったのよ。何とか元とる気でいるけれど・・・。まだ、何日か、かかるわ。ごめんなさい。でも、1日やると30〜40万貰えるときもあるんだよ。わたしみたいな年じゃもう無理だけどね。』
『あの男の人・・・、バージンじゃなかったので、ギャラ安いって言った・・・。』
『そうだったの。』
『・・・』
『初めてじゃなかったんだ。好きな人がいたの?』
『高校生の頃、無理やりされちゃったことが・・・あったの。』
『そうだったのかい。もういいよ。また、話そう。』
互いにしばらく黙っていましたが、やがて、女はわたしをうながしました。
『そろそろ、あがって。』
バスタオルを渡してくれました。
『そこに、服を用意してあるから着替えて。服といっても、高校生の制服なんだけどね。そとの公園で普通にしているところを撮るから、もう少しだけがんばるんだよ。』

もう、外は夕暮れ時になっていました。わたしたちの乗ったワゴン車が公園につき、撮影が始まりました。普通に歩いてきたり、ベンチに座ったり、街路樹にもたれかかったり・・・。
『じゃあ。最後のシーンを撮りながら撤収しよう。』


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