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俺は小説家を目指している。
247
:
さおり
:2006/09/09(土) 03:09:18 ID:JA8pm7Ew
『お口に出すのは初めてかな?』
(やだ、これって。)犯されて惨めな思いをさせられた、あの日の記憶がまた生々しくよみがえってきました。ねっとりとしたあの異臭が、ここでもまたわたしを襲ってきました。
『うー。いけたぞ。次は下の口に出してもらいな。』
股間の感覚は、もう、とうに麻痺していました。手のひらに白い体液を吐き出しながら、わたしは少しむせかえりました。そのとき、またたまらなく尿意をおぼえました。(わぁ。おしっこ、もれそう。)と、思っても異物を2個も差し込まれたままの姿です。
『ちょっと、はなしてください。』
『まだ、終わっちゃいないんだよ。』
『出ちゃいます。』
『おや、そうなのかい。』
股間のおもちゃは抜いてくれました。
『見てよ。これ。こんなにねちねちしちゃってるよ。どうして、ですか?』
『・・・』
『わたしのおつゆでぬれました。って言ってごらん。』
『・・・』
『おしっこに連れてってやらないよ。』
『・・・』
『さあ、なんでこんなにねちねちしてるんですか?』
『・・・わたしの・・・おつゆでぬれました。』
『そうだね。』
(まるで奴隷のようにされてしまった。)と思いました。実際そうかもしれません。
『お風呂場に連れて行こう。』
両脇をかかえられて立ち上がりました。スイッチは切られていましたが肛門のものはつけたままです。
『じょーじょーしていいよ。』
(そんな、馬鹿な!)他人に見られながら、カメラで接写されながら、排泄するなんて・・・。
『いつまでも待ってあげるよ。でも、すっきりしちゃったらいいじゃないの。』
また、泣いてしまいました。自分が惨めでした。でも、どうしても我慢できなくなりました。
(だしちゃおう)と思った・・・ところが、今度は出なくなってしまいました。また、しばらく時間が経ちました。
『恥ずかしいんだね。かわいそう。おじさんお毛けをさすってやるよ。』
男の手が股間に伸び、毛深いわたしの陰毛をジョリジョリ音がするくらい強く撫で回しました。
そのとき、無意識にほとばしりでたのです。堰を切ったような勢いでした。
(あぁ・・・。見られている。)もう、どうしようもありませんでした。
『いきおいよかったなぁ。こっちまで、はねがとんできちゃった。』
そんなことを言いながらシャワーをはずしてお湯をだしはじめました。
『きれいに流そう。』
少しぬるめのシャワーを下腹部にかけてきました。
『これでもいたずらしちゃおうかなぁ。』
水勢を少し強めて、自分の手で湯加減を確認してから・・・
『おまめちゃんまできれきれにしちゃうよ。』
まだ興奮が醒めきっていなかったピンク色の突起物にシャワーの刺激が加えられました。
(まるで、おもちゃのように、もてあそばれている。)と思いました。そのとき、また、もうひとつわたしの体に残っていたローターが激しく動き出しました。
(うっ、うぅ。だめぇー。)疲れ果てた体の内部で、また、別の感覚があたまをもたげてきたようでした。
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