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俺は小説家を目指している。

246さおり:2006/09/09(土) 03:08:08 ID:JA8pm7Ew
『どろどろのが逆流するところ撮るから、そのまま広げてろ。』
汗だくなった体が自分のものでないような気もしました。まして、カメラに収められたり、何人もの人にこんなところを一部始終見られていたなんて・・・。
(これから、どうなるかなんて、もう、考えられない。)

『次は2人と絡むんだからな。』
カメラの男から言われました。
(あぁ。そうなのだわ。)観念するしかないんだとあきらめました。(この人たちの思いのままにされつづけていくんだわ。)
『バージンじゃなかったから、ギャラは安くなるよ。』
『でも、すげぇお○○○こだって、よろこんでたぞ。女狂いの彼氏といつもやってたんだな。』
『おれたち、ベテランだからよく教えてやろうね。おもちゃで遊びましょう。』
『お尻もきれいだ。』
ぬるぬるしたものを指にぬったようでした。わたしの肛門の周囲をマッサージし始めたのです。それも割りと強い動きです。
『はじめは指一本。ちょっとだけね。』
(いやだ。)わたしにとってそれは、ある意味セッ○スよりも耐えがたい恥辱でした。
『もう、小さいローターなら入っちゃうね。お湯で温めてあるよ。』
ピンク色した細長い卵形のものに白いコードがつながっています。ゆっくり肛門にあてがうとすっと入れてしまいました。肛門を通るときはきつかったけど、中に入ってしまうと思ったほどの違和感がありません。何だが排便前の感覚とちょっと似ています。
『○ッチな穴には大きいこけしちゃんです。ほら、こうに動くんです。』
今度は何をされるのかと思って目をやると、透き通った水色のおチン○○にそっくりのものがあって、先端がクネクネ回転して首を振っています。
『あぁ〜』
それを入れられた瞬間も、思わずあえぎ声がもれてしまいました。
そして、お口には本物のお○○チンをくわえさせられました。
『ほぅら、いい子だから。お口でクチュクチュやりなさい。』
(ここまできてしまっては、今さらしかたない。)と、思いました。でも、ここまでされてしまっても、やはり抵抗感もあり、少しためらいました。
『うっかり逆らったりすると、本当におうちに帰れなくなっちゃうんだよ。』
『ほら、素直にオトコをよろこばしてやりなよ。若い娘にはチョットつらいだろうけど、もう少し我慢しないとだめなんだよ。』
今度は女の声がしました。横目で見るとあの女が少し微笑みかけながら、下着姿でこっちを見ていました。
そのものを口に含んだまま、あれの先っぽのあたりに自分の舌先をあててこするように動かしたのです。
『そうだ、もっとだ。』
わけもわからず、必死に舌を動かしていたら頬や首筋が疲れてしまいました。
『お口で、しゅぽしゅぽしごくんだ。』
男はそれを突き出したり引っ込めたりしながら動かしました。
『おまえが口を動かすんだ。』
息苦しさもあって、わたしにはとても苦痛でしたが、言われるままに顔を振ってそのものをしごいてやりました。深く突き出されたときは喉の奥に達するぐらい大きなものでした。


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