[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
俺は小説家を目指している。
245
:
さおり
:2006/09/09(土) 03:01:36 ID:JA8pm7Ew
しばらく、わたしの口で遊んでから乳首や耳元を吸い寄せました。そして、もう一度、股間に手を這わせてました。
もう、すでにぐったりするほど感じきっていたわたしでしたが、やはり女の体がそうなっているのでしょか?まだ、何か満ち足りてはいないような気もしたのです。
(こんなにされてしまっても、やっぱり女の、いや、わたしのあそこは、男の体を求めるのだろうか。)と、ふと思ったりしました。
『足を、大きく広げるんだ。もう、恥ずかしくないよ。』
自分でもあきれるくらい素直に、言われるがままに、男の前で両足を広げました。
『きれいな色してるねぇ。ピンクでぷくぷくしてるよ。』
男のものが触れるのを感じました。でも、すぐに入ってきません。
(なにしてるんだろう?)
どうやら、わたしの分泌液を先端に塗りつけて最先端だけを少しだけ挿入しようと小刻みに動いているようです。
(わたしが処○だと思ってるんだわ。)
やがて、するっとすべりこむように、おチン○○のあたまがわたしの膣口を通過しました。
(はじまるわ。)そう思いました。
『おや、驚いたね。あなた初めてじゃなかったんだ。かわいい顔してても、さすが今どきの娘なんだねー。でも、いいしまり具合だ。』
耳元でささやきました。
『今日は、撮ってるんだから。わかってるか。演技するんだよ。』
(あぁ。カメラで一尾始終を撮影されていることさえも、いつかわからなくなっていました。)
『生娘みたいに、痛がれ。』
(しかたない。)と思って、顔を少しゆがめて声を出しました。
『あ、だめ。』
ゆっくりと膣の中にそれ全体が収まったようです。おとこはピストン運動をはじめました。
『あっ、痛いよぅ。』
わたしにしては、大きな声をだしました。
男は腰を振り続け、ずんずん突きまくります。奥のほうまで突き上げるように摩擦されると、堪らない快感がこみあげてきました。
『あ、あ、あ〜ん。』
芝居なんかじゃなくて、本気で声を上げていました。
『いいじゃないか。チン○が好きになっちゃったようだね。』
『うっ、うっ、もうだめ。』
『そら、いくぞ。』
男はさらに激しく動き出しました。わたしの体がベッドの上ではずむように揺れています。その揺れが、また結合している部分に伝わり、まるでわたしの体が男の固い棒を求め、むさぼっているような感覚をおぼえました。
『いいぞ、いいぞ。何ていい○○○だ。』
男も快感がたかぶり、いよいよ最後の瞬間が近づいてきたようです。
『くわえるだけじゃない、吸い込むよ。この子のは・・・。もういくぞ。』
(セッ○スってこんなに感じるものなのか。)と、いつの間にか、われを忘れて感じまくっていました。
『うぉ、うぅ・・・。』
男は果てながら、まだ腰を振り続けていました。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板