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俺は小説家を目指している。

244さおり:2006/09/09(土) 02:58:54 ID:JA8pm7Ew
体じゅうをなめまわすようにもてあそびながら、片手を股間にもってきてすっかり潤いきった陰唇をかき分けたり、楕円を描くようにゆっくりとさすったりしました。そして、上方のけっこう濃く生えそろったわたしの陰毛を手のひらや指先でなでまわしてくるのでした。
『ねこちゃんの頭みたいですね。こんもりしてお毛けの生えているところは。』
やがて、男の指先がわたしの熱くおマメのように固くなったところを集中的にこねまわしたのです。
『あぁ。いやぁ。』
思わず、上ずった声をあげてしまいました。
『いい子だ。う〜ん。』
ますます、感じ出してしまったわたしは、もう、股間ばかりでなくて、全身が火照ってきました。

『みんなでかわいがってやろうな。』
そそくさと、服を脱いだ男たちがわたしのまわりにやってきました。
いきなり、乳首をつままれました。さらに、2本の指で乳首を軽くはさみこんで乳房をゆっくり揉みだしました。おマメの快感がこみ上げるように高まってきました。
(いやだぁ)
そう、思う間もなく、固くなった男のものを口に含まされました。腰を振って、そのおチン○○が口の中の粘膜にこすりつけられています。のどの奥のほうにくるときは息ができないくらい苦しい。わたしの表情の変化を見ると、また興奮したのか、その男は狂ったように責めつづけます。

気が遠くなるほど、長い長い時間が経ちました。
『あんまりかわいくて、みんなで、いじめすぎちゃってごめんね。』
わたしは、失神していたのです。でも、それは、わずかな時間だったようです。
『さあ、つながるよ。』
(とうとう、犯られてしまうんだ。)高校生の頃のあの遠い記憶がよみがえってきました。
『握ってごらん。』
顔の前に、怒張した男のものを突き出されました。
近くで改めてながめると、人間の体の一部だという気がしません。大きくて少し赤茶けたように反り返った先端部分は粘液でぬれて光っていました。

『握るんですよ。』
右手を出そうとしたが、男の体の下にあってだめだったので、左手を伸ばしてそっと根元をつかみました。
『いい子だ。しごくんだよ。』
男の手がわたしの手にそえられて、上下に動かしました。
『やってごらんなさい。』
わたしは、なぜだか、もう男に言われるままに、なっていました。
『今度は口にくわえるんだ。』
(あぁ、またこれをくわえるんだ。)と思いながら・・・。ぱっくりと先っぽを口に含みました。さっきの男のものよりもひとまわり大きいと思いました。先端部分をくわえただけで、お口の中がいっぱいになってしまいました。

『いいねぇ。』
男はゆっくりと腰を振りました。


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