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俺は小説家を目指している。

243さおり:2006/09/09(土) 02:57:42 ID:JA8pm7Ew
『悪い娘は、お仕置きだよ!みんな、こっちに来い!』
数人の男がわたしを取り囲んでジロジロと見下ろしています。
『汚れたパンティーをスグ脱ぎなさい。』
(わたしはオロオロするだけです。)
『ひとりで脱げますか。』

『ちゃんと言うこと聞いてくれないと、もっと恐いことするよ。』
『そうだよ。あそこのビデオ見てごらん。』
女に言われて、部屋の向こう側にある大画面のテレビを見ると、はだかでムチ打たれている女の人が映っています。音声は出ていないけれど、ビッシ、ビッシと音が聞こえてきそうなほど苦痛に満ちた表情がリアルでした。

『何も、あんなに痛めつけたり、あなたを死なせたりなんてしやしないんだから、言われるままにするんだよ。』優しい声だけどすごみがきいた言葉でした。
(もう、どうにでもなるしかない。)恐さを通りこした気持ちで、わたしは観念したのです。

『きれいなヒロヒロがぬれているね。みんな見てみろよ。なかなかおがめないいぜ。』
両足をつかまれて、グッイと広げられました。
『はじめてさんだから、いきなりはかわいそうだよね。おにいさん、やさしんだよ。』
やわらかい肉ヒダを舌で分け入るようにいたぶりながら、なんとわたしの尿道を刺激するではありませんか。おおぜいの人たちに見られている前で・・・。たまらなく羞恥心がこみ上げると涙が出てしまいました。
『いい子だから、泣かないんだよ。待ってなさい。そのうち気持ちよくなってきたら、大よろこびして悶えちゃうんだから。』

『痛がるかも知れないけど、たっぷりぬれぬれさせてやろうね。』
おとこはいやらしい舌を使って、尿道口のあたりをゆくっりとこねまわしていましたが、ときおりわたしの敏感な突起に触れるか触れないかくらいの刺激が伝わってきます。こんなことされて、気持ちいいはずなどあるはずもないのに、やがてこらえられない感覚がわたしの局部をおそってきました。
『手間かけさせたけど、やっとおつゆがでてきたねぇ。ねっとりしてきたじゃない。』
(ア〜。もう、だめだぁ〜。)
わたしのあそこは、少しずつ火照ったようになってきました。そればかりか、固くなったあのあたりの感覚に耐え切れないように、自然にヒクヒクと小刻みにふるえだしてしまいました。
『いい子じゃないか。ゆっくり楽しめばいいんだよ。かわいいお嬢ちゃん。』
さっきまで身をよじるようにしたりして抵抗しようとしてみたりもしたけど・・・。
(もう、ダメだ。)と思いました。
『もう、はなしてやりな。』
わたしが逃げないように手足を押さえつけていた男たちがはなれると、男はわたしの上におおいかぶさるように抱きついてきて、唇を吸い寄せました。
『ほんとにかわいいねぇ。』
今度は、服の上から両手でわたしの乳房をまさぐりだしまました。逃げ出したり、抵抗したりすることも、すっかりあきらめきったわたしは、いつのまにか全裸にされました。


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