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俺は小説家を目指している。
236
:
さおり
:2006/09/09(土) 02:38:37 ID:JA8pm7Ew
『どうか聞いてください・・・。』―誰にも言えなかったわたしの過去―
バイトが終わって私服に着替え業務員用の休憩室まで行きました。
そしたら店長が、店の新メニューの試食をして欲しいと言いました。
バイト代も出してくれると言われたのですぐにOKしました。
待つように言われていましたが、店長はまだ来ていなかったので
ソファーに座って待っていたら、5分くらいして店長が手ぶらで現れたのです。
何かおかしいと思った時にはすでに遅く、後ろ手に部屋の鍵を閉め、さおりに迫ってきました。
もちろん抵抗しました。でも、最後には・・・。
血走った目つきで無理やり服を剥ぎ取られて、バックから挿入されてしまいました。
けもののような叫び声をあげながら、わたしをむさぼり、思いをとげました。
万札を2枚出すと、『また、頼むからね』と言いながら出て行きました。
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