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俺は小説家を目指している。

134某経大生:2005/02/01(火) 15:08:50 ID:isaGw4w2
「頭のわりぃ奴だな〜!オマエモナー!とかいうの無しな」
お前にいわれたかない!と本気で叫びたくなる!!
「この数字を19 9 9 14 13 1で区切るだろう。そしてアルファベットに変換
するとどうなる?」
「え〜と・・・S・・・I・・・I・・・N・・・M・・・A・・・!?しいんま!」
「そう、またの名をイシマン。そうさ、これは偶然なんかじゃない。そして
俺たちはある目的のためにここに連れてこられたんだ。」
「いったいどんな?」
そのとき、突然部屋が暗くなった。部屋が揺れだし、まるでDQのデス●サロ
の登場シーンのようだ。
「きたぞ!」
「何がきたんだ?」
「山羊助教授だ!」
「なんだってー!!!」
そこにはお決まりのAAがあった。なんて二次元臭さなんだと思いつつも、恐怖
が私を支配していた。これから何が起こるのか検討もつかなかった。
「攻撃を仕掛けてくるぞ!用心するんだ!」
基地外が言う。しかし、こんなひょろいAAに何ができるのだろう?
すると、意外なことの山羊が口を開いた。
「女帝はんた〜い!!」
「うほっ!世論は賛成に傾いているのに極右より発言!香ばしすぎて精神的
ダメージがはかりしれねぇぜ」
基地外は精神的にダメージを受けているようだ。
今度は基地外の攻撃。
「先生!先生がテレビでイタイ人みたいな編集されてました!」
AAが汗をかき始めた。向こうも相当こたえてるようだ。
もう正直なにがどんなふうに勝負なのかわからないけれど、今は基地外の勝利
を祈るしかない。ていうか緊張感がない。
「女帝なんぞ中継ぎだ〜!」
「うほほっ!さすが先生、オラもう駄目かもしんねぇ。でも・・・まだまだ逝ける!!」


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