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その他の地域の軍隊
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第6位:スカイウォーカー
第7位:ジャスコになう 出自:盾の勇者の成り上がり
本作は単調ななろう作品と見せかけて主人公が一番苦労するという展開。特に、王家の陰謀で世界から迫害され武器も盾しかなく他に召還された面々の武器とは格差が激しい。
しかし、そんな悲惨な主人公を献身的にサポートしたヒロイン達によって次第に作風は陰鬱から明るい方向へ行くのである。
そんな主題歌は2つあり、話題を集めたのは後期のFAITH / MADKIDであるが、その中で歌詞のJust fight it out(日本語でただ戦う)が〝ジャスコになう〟と聞こえたのが
この言葉が流行ったきっかけである。なお、ジャスコとはイオンの前身で看板が全国に細々と残っている以外は店自体は存在しない。北海道道東の釧路店110kmの看板はあまりにも有名。
第8位:ケボーン 出自:騎士竜戦隊リュウソウジャー
令和の本格的なスーパー戦隊である騎士竜戦隊リュウソウジャーのアイテム展開時に流された言葉。
2013年の「獣電戦隊キョウリュウジャー」で話題になった〝ガブリンチョ〟と同じ意義を持つが、キョウリュウジャーとは正反対に
本作は令和初でもあればニンニンジャー以来4年ぶりの本格的な低評価を受けた。理由はロボ戦とデザインに全力を注いだ結果、脚本が疎かになったのである。
プロデューサーや脚本家がドラマ畑の人であり、武部ほどではないがその暗さが問題視された。ジュウレンジャーにアバレンジャー、キョウリュウジャーと
熱いドラマが展開したのに本作ではキャラの印象も相まって薄暗くなってしまったのだ。
特に水商売の描写はどす黒く、リュウソウ族出身の日本国首相が政務を投げ出して行方不明になって終わりという投げっぱなしジャーマンぶりが非難の対象となった。
本作は戦隊至上初めて途中棄権で見限った人が多かったとのこと。キュウレンジャーやニンニンジャー、ゴセイジャーでもここまで酷くは無かった模様。
第9位:「五等分です」 出自:五等分の花嫁
19年冬アニメである五等分の花嫁の主題歌の歌詞である。ヒロイン5人で全員姉妹という異質の作品「五等分の花嫁」はマガジンでは久しぶりのヒット作として祭り上げられた。
特に主題歌でメインの5人が歌詞を順番に言い続ける様や本編での駆け引きとさり気ない作画崩壊が話題を集めたのである。〝五等分です〟はOP直後の全員が言うパートである。
第10位:「超大型新人」 出自:かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜
本作のオープニングである「ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花」を歌った鈴木雅之のあだ名。それまでアニソンとは無縁の歌手が歌ったことで
その独特な映像と宥めるような歌唱力がたちまち話題を集めた。超大型新人とは、高齢でありアニソンの歌手よりも経歴が長く別のジャンルからの転身という意味合いで用いられた。
2期が作られた場合、これをもっと超す歌唱力が要求されるわけだが、それはまだ未知数である。
第11位:ワッハッハー笑えばーすごい点とーれるー
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