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『第47話』でキュアハートの手で破砕されたキングジコチューが[[大貝町]]でのクローバータワー崩壊の際にあふれた自己中の汚染の影響で変貌、さらに四葉財閥が派遣した[[原子力潜水艦]]の核エネルギーを吸収し、過去作品までのラスボスよりも凶悪な姿に変化した。
プリキュアの神器の影響でパワーアップしたと設定されており、身長は地上においてはベールの2倍である100cm増大と歴代最大である。
背中の棘の数は24節、体毛は5列、手および足の指は5本。
『第48話』劇中では古代ジコチューと同一の存在かどうかは明確になっておらず、プリキュアの資料によって扱いが異なる。シリーズを通して見る場合には'''四代目ジコチュー'''(または'''新三代目ジコチュー'''もしくは'''凶暴化した三代目ジコチュー'''とも)と呼ばれる。
プリキュアとの対戦においては、隊員が苦戦したり、プリキュアを戦闘不能状態にまで追い詰めることも多く、キュアエースやキュアソードも苦戦する演出が度々なされている。『第49話』において崩壊した大貝町に投棄されたバッドエナジーを吸収しプリキュアの封印すら突破する大幅なパワーアップを遂げ、エンジェルフォームやロゼッタリフレクションも苦戦を強いられている。
胸部のあたりに「第二の良心」とも言うべき神経節があり、『第49話』ではここを攻撃されて一度は活動停止に追い込まれた。また『後半戦』では地球のジャネジーが噴出した影響で体内の超物質が暴走、皮膚が蠢き、邪心をもうもうと上げる異様な姿になった。
『漫画版』ではプロトジコチューの一種である[[リトルジコチュー]]が登場し、『ハピネスチャージプリキュア!』でのメガロジコチューを経て『最終作』でプロトジコチューと同型のバーニングジコチューに成長した。
* 身長:100メートル
* 全長:200メートル
* 体重:6万トン
* 武器:放射熱線、体内放射、ウラニウム放射熱線(『vsメカゴジラ』)、バーンスパイラル熱線(『vsスペースゴジラ』)、赤色熱線(『vsデストロイア』)
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