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その他の地域の軍隊
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▼ココロショック 開戦ス
2013年6月13日午前9時にAranha de civilは日本国境付近の町々(主に日本海側の都市)へ35.6cm4連装砲塔及びカチューシャ・ロケットを撃ち込み始めた為日本政府が一般人に避難指示を出した。
これは、ココロコネクトの戦犯である山中隆弘がどこ出身なのか不明だったため日本全土を標的とした国内侵犯攻撃作戦を可能にする為の陽動作戦である。
5分後、Aranha de civilのギリシャ軍の3個師団(レオパルド1やM47・果てはM1A2エイブラムスとチェンタウロ歩兵戦闘車まで装備)は日本の鳥取砂丘に上陸し山中の捜索を開始。
砂丘を越えた後に鳥取市の居住区に向かって対戦車ミサイルや溜弾砲を撃ち込んだ。
この時イスラエル軍兵士3名が市役所を61-K 37mm対空砲で撃破した。
さらに市民2名を捕虜にしたが、その時点で山中がいたかどうかは定かではない。
その後、日本全土を隈無く捜索が開始され、青森県や徳島県には総計540機のAn-2が飛来したり、AH-1やB-10が驚異的なスピードで国内を蹂躙した。
この時、スクランブルした自衛隊のF-4EJが飛来してきたJ-7やJ-5を撃墜している。
しかしインペラー・カントリーズは、鳥取県に戦犯山中がいるという確実な情報を入手することができなかったため、イスラエルは市役所に侵入した際に戸籍を全て調べたが彼の名前は1つも見つからなかったという。
この乱れは日本との交渉に利用され、また参加機が増える原因にもなった。
自衛隊は戦車でこれ以上の武力介入を阻止するべく鳥取県に入るがギリシャやルーマニアと交戦状態に突入。幸いにも自衛隊の74式戦車に対して相手は旧式のカヴェナンターやクリスティーだったためすぐに勝利した。
損害を拡大した多国籍軍は日本に山中の捜索を依頼、ここにココロショックが開始された。
ちなみにこの騒乱。翠屋や時空管理局はどうにか参加してもよいと認めたものの、ネギショックや亀ショックと比較するとやや少ない(ココロコネクトに嫌悪感を持ってるのか)。
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