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その他の地域の軍隊

379手痛いニュース:2013/05/19(日) 09:59:05
こうしてテベスショックの混乱期に斜め上の戦法として5月1日より新兵器が次々と実験させられた。
なんということでしょう(無)

兵力はB-2スピリットやC-5ギャラクシーで新装備搭載の上スペイン上空に出現した。
選択基準はまだ本格的投入がなされていない兵器ということや幹線道路や市道が軍用機の自重に耐えられるという些細な理由もあって容易に持ち運べた。
スペインの人達が普段は表に出ない特殊装備を国内で確認できるという光景が実現した形であるが、彼らにとっては嬉しくもなんともないだろう。
そしてマドリード・バラハス国際空港には日本から出撃したアースラや同型艦インドミタブル・エクセター・シラツユが次々と強行着陸した。
勿論そこに駐機していた民間機のボーイング757やダグラスDC-4・スーパーエレクトラはアースラから放出される排熱により次々と蒸発もしくは溶解した。
この時期に新兵器が投入された回数は非常に多いが、最も多く兵力を送り込んだ白ロシア(半世紀以上昔のスペイン内戦の影響を受けてか)のポイントとして
Su-47の投入が上げられる。他国がSu-22やレオパルド2A6の投入をしていたのに対し白ロシアは必要最大限
スペインの市道にSu-35やT-95などが次々と乗り入れするという事態が発生した。
陸にキーロフ級の乗り入れはできないので、沿岸部に強制的に横付けし対地攻撃を行った事 
さすがにそれだけでは足りないと思ったので、ポモルニク型揚陸艇が出撃し、多少規模が膨れた他は意図も容易く実行された。
装甲車も知名度が割と低いBTR-80やBMP-3が投入された他は10式戦車3両が投入された程度。
塗装が旧ソ連軍仕様になっているのが手加減の精一杯のアピールだったが、明らかにスペインを封じ込めようとしていたのは明白だった。
もちろん国防陸海軍の士気を不平に乱したとしてTBS以上の制裁をした結果である。
攻撃対象はマドリードを除く全区域でそんな武士の情け的なものは一切無くTBSを通して発覚したのだから許されたような攻勢であった。
その被害状況は お察し願います。 更に日本側はF-3支援戦闘機(F-14トムキャットの拡大版) F-5防空戦闘機(F-5タイガーⅡの魔改造)を送るなど
スペインは昼間でも外を出歩けない状態になったのである。




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