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その他の地域の軍隊
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▼スペインで内戦激化か
先月、極端なスペインのマザコンの発覚に各司令部は悩まされた。
TBSの封鎖命令をしたものの、マザコンの発覚により軍部はスペインの行いを激しく非難し
スペインの都市であるマドリードへ向けて続々と人員が集結しつつあった。
マドリードやバルセロナを目指したのはまだまだ軍内では若い30代の軍人が殆どで
既にスペインの現政府は鉄道網を閉鎖したため国内でも進軍する側でも争乱が起きた。
特に、都市の大部分の鉄道路線は本数が減らされてしまい、1日に4本しか運行されなくなってしまったのである。
町の道路網も西班牙政府が掌握し外部から侵入する面々とサシでやり合う準備も推し進められていた。
アメリカ側は国防陸海軍の士気を乱したという理由で現地在留のアメリカ人全員に帰国命令を出すなど
先月の30日には遂にスペイン国民を除く全ての在留外人が姿を消したのである。
しかも、既にほとんどの進軍中の軍人等は鉄道網が封鎖されたことを知った後は自動車で進軍を始めた。
スペインの悪質な思想を打ち砕くためには内乱を起こしてしまうのが充当な判断であった。
当時、スペインは経済問題の煽りでそれこそ慢性的に国内でもデモが起きていることはメディアが報じていたが
まさか国民の大部分は他国から軍人が攻めてくるとは思ってもいなかったらしい。
参加国は日本 チェコスロヴァキア ドイツ イギリス フランス 白ロシア バルベルデ アメリカ キューバ チュニジア イタリアで
幹線道路を駆使して国境線にまで来た。また、この頃にはオスプロショックの続戦や寒げショックの後始末に追われており
軍令部としてはこの機会になにかやろうかという意見が錯綜していた。ただ攻めただけでは歴史書で小さく扱われる程度で済まされてしまうのは誰もが予想していた。
そんな中、日本側に妙案が閃く
「また新兵器のテストも兼ねればいいんじゃね?」
そして行われたのは勿論 「兵器選定」
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