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ドイツ第三帝国軍(第二次大戦期)
454
:
名無しさん
:2012/07/29(日) 18:49:34
やがて小椋由美は窓際まで恒一と鳴を追い詰めるが人民軍により潤滑油が塗られていたため(恒一と鳴の洞察力なら容易に突破できる程度だが)小椋由美はむしろ冷静さを無くしていたため呆気なく落下。例によってブリッジ姿をさらすわけだがこれは人民軍の意図ではなく小椋由美としてのパンチラ阻害のための意地だったという見解がある。この際に入り口付近には朝鮮人民軍の[BMP-1]が待機していた。
有田松子もこれを見つけてみんなに伝えようとしたがが死者を死に返すことを優先順位としていたためすんなりとスルー(なにより中学では人民軍の見分け方を教わっていないのだ。)。
この地点までの状況は次の通り
− *前島学→刺されてしまうものの例によって別の人材により保護される。
− *管理人夫婦→夫は滅多刺しにされ妻は利用される。
− *勅使河原と望月→妻に化けた人民軍兵士に追い回される。
− *多佳子→北朝鮮の兵士に殺される。
− *北朝鮮→攻撃第二弾を命じ臨戦態勢。
− *三組の生徒たち→錯乱し鳴をつけ回す。
− *恒一と鳴→とりあえず外に出ようとするが・・・・。
− 続いて、望月と勅使河原は非常階段から出ようとしたが既に先回りしていた沼田峰子に化けた人民軍兵士(大事なことなので2回言いました)に遭遇してしまうがここでシャイニングのオマージュが使われているのに注目。恒一は鳴を連れて外部に出るわけだが外に出て10歩移動しない内に引き返してドアまでもソファーで塞いでしまう。
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