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ドイツ第三帝国軍(第二次大戦期)

449名無しさん:2012/07/29(日) 18:41:01
第10話以降から展開される事態は正式に北朝鮮による爆破テロであることが明かされた。この事実は本編において様々な部分を分析し続けた結果により見つかったものでありある意味リアリティを感じる一幕である。
これは実際の歴史にあったこととして描かれており時代背景はまさに我々が生きていた1998年そのものであった。その際に惨劇があった8月8日の後末日の31日になにがあったかといえば北朝鮮のミサイル発射実験であった。このミサイル発射は記録映像としても残っておりよく北朝鮮の歴史の特集をする際に必ずと言って良いほど登場する映像として名高い。では、なぜ北朝鮮が出てくるのかその詳細を教えよう。Anotherの舞台である夜見山市がある都道府県はまさに富山である。
富山といえば日本海側に面しており比較的北朝鮮に近かったのである。これなら朝鮮人が極秘で上陸し内部でいろいろとやっても違和感がないのだ。そして、咲谷記念館という建物自体も怪しい。第一「記念館」という名前をつけておいて別に博物館という訳でもなく本編ではOBが保養所として寄贈したものを学校側が持て余していたという部分しか無くどういう目的の記念館なのかさっぱりでどちらかといえば名前を付けるなら「咲谷荘」が適切だったと言われる。
そちらのほうが明らかに宿泊施設にしても違和感ない。ではこの名前はどういう意味なのか?つまりこの様な背景があるためこんな名前になったのも見て取れるのだ。
− *当初はなにもない更地だった
− *それに目をつけた朝鮮人は総じて上陸し「ミサイル観測所」名義で本館を建設。外見は木造2階建ての建物でありその実体は地下3階に及ぶ観測所。
− *しかし、ちょっと軍の上層部が目を放した期間の内に無人の観測所はOBが購入し記念館という名前になっていて人も住んでいた。
− *今更引くわけにも行かず住むことになった主の目を盗んで潜伏。地下で着々とミサイル発射の準備を推し進めていた。
− というものだ。そして月末に発射することになったあの日の8日、まさか北朝鮮の軍人が潜伏していることも知らず3年3組の生徒と先生は堂々とやって来た。これから始まる惨劇も知らずに。ちなみに人民軍は誰しもクラスに纏わる不可解な出来事を知らなかった。当初、多くのファンにアンケートを実施したところいずれも「'''現象はクラスの壊滅を目論んで折らず消極的。'''」という意見が共通して集まった。
ある人は「もし俺が現象だったら、久保寺先生を操りあの場で全員を殺している。」と述べている。実際に本編を見た人は分かると思うが現象はクラスの犠牲者を作る方向性が消極的であった。しかし、なぜか唐突に11話で4人も殺し12話では唐突に殺す人数を6人に増やしている。この一連の事態を見た多くのファンは現象ではなく人為的に行われた人災であると断定させたのである。その手口とはこの様になった。
まず、北朝鮮の人民軍兵士が邪魔な教師を排除するための方法を探すべく食事の直前に各クラスの部屋を物色。館内は事もあろうに彼らによって極秘の通路が出来ていたのだ。その際に約1名の生徒が薬を必要としていることを確認する。兵士はこの薬を失敬し何事もなかったかのように立ち去った。そして夕食時に案の定薬が切れた和久井大輔は喘息の症状を引き起こす。この際に電話機をわざと古いものにかえて孤立化させるのだが案の定彼らは携帯を持っていた。


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