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私が見つけた健康法

50闇夜の鮟鱇★:2013/06/04(火) 11:57:37 ID:???0
  ●●●100円で関節痛を直す方法●●●(5/6)

例えば、最近の故障を時系列でざっと書き出してみると、
4月29日にノートPCの電源ケーブルが故障、
4月30日には例のノイズキャンセリング・ヘッドホンが故障、
5月に入ると、5月7日にコタツ用に使っているタイマーが故障、
5月9日には、例のQT-MPA5の一つが故障。

そして、5月19日は問題のエア・ダスタが故障し、
5月26日にはその二度目の故障、更には同じ日に、
今度は自転車後輪のバルブの故障というわけで、
全く息を付く暇もありませんでしたね。

ですから皆さんが、私と同じものを買っても、
同じ様に故障するとは言い切れません。
万一、製品の不良だとすれば、毎日掃除する人なら、
保証期間内には必ず故障するはずですから、
送り返して無料修理させれば良いのではないでしょうか。


最後に少し、健康管理に役立つ簡単な数学の話をしようと思います。
先ず、一つ目は老眼鏡についてなんですが……老眼が進んでくると、
仕事の内容に合わせて、メガネをかけ替える必要が出てきますよね。
私などは、100円ショップで入手した老眼鏡を既に、
何十本も持っていて、色々と使い分けています。
その場合、一つの知恵として『メガネを重ねがけして、
度数の足し算をする』という手がある分けです。

例えば、度数1.0のメガネをかけて、その上に、
度数2.0のメガネを下にずらし気味にかけます。
こうすると、重ならない上の度数は1.0のままですが、
下の重ねがけした部分の度数は1.0+2.0=3.0になります。
ですから、これで二重焦点のメガネを掛けたのと、
実質的に同じことになるわけですね。(*^^)v

その辺の簡単な説明をすると、先ずレンズの度数は、
メートルで表示した焦点距離の逆数と定義されます。
例えば、度数2.0のメガネの焦点距離は1/2メートルですから、
並行光線(例えば太陽光)を当てると、メガネの50㎝後ろに光が収束します。


それが一体、何を意味するのかと言えば『裸眼で月や星を見る』のと、
『このメガネをかけて50cm先に置いた月や星の写真を見る』のとが、
目の状態としては丁度、同じになるということなんです。
ですから、毛様筋の弱った高齢者でも、老眼鏡をかければ、
無理なく近くのものを見られるようになる、という分けですね。

その時、焦点距離Aと焦点距離Bの二枚のレンズを重ねると、
その焦点距離Cは『1/C=1/A+1/B』となることが知られています。
例えば、Aが1メートル(度数1)、Bが1/2メートル(度数2)とすると、
『1/C=1+2=3』ですから、Cは1/3メートル(度数3)となります。

という分けで、レンズの度数というものは、
そのまま、足し算できるようになっている分けですね。
この手を使うと、二枚のメガネをずらして重ねることにより、
様々な二重焦点メガネが作れることになりますよね。
通常の二重焦点メガネだと、上下の度数が固定されてしまいますが、
これなら、組み合わせにより上下の度数を自由に変えらるという分けです。


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