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私が見つけた健康法

39闇夜の鮟鱇★:2011/07/26(火) 11:00:16 ID:???0
  ●●●成人病を予防する為の最も簡単で確実な方法●●●(3/3)

その場合、普通の台所にある秤は1kg位しか計れないので、
例えば、こんな秤があると便利ですね。
私が買った時は5kg用でしたが、今は7kg用になってますかね。
  【電子秤】小型デジタルスケール精密はかり
  http://global.rakuten.com/ja/store/tiida/item/doujin002/
これはデジタル式なので、食器を乗せて『Tare』を押しておくと、
自動的に食器の重さを差し引くことも出来ます。

更に横着で、食器の重さを計るのも面倒だという人は、
最初から、スーパーのトレイに盛りつける手がありますね。(^^;)
この場合、発砲スチロールの皿はせいぜい数十gですから、
食器の重さとしては無視できるだろうと思います。
残された問題の一つは、水分の多い献立ですね。
例えばカレーとかシチューみたいなものは、
重さで計るとちょっと少な過ぎるかもしれません。

その場合、こうした献立についてのみ例外的に、
100gとか200gとか増やす、というルールを作る手があります。
味噌汁については、総量から除外して良いでしょう。
それから間食の多さも当然、問題になりますが……
間食は、なるべく量を一定に保つのがこつですね。
そして、その分だけ主食の量を増減し、
一日のカロリーを一定に保つようにすれば、
体重の管理は案外、簡単になるのではないでしょうか。


それから、今年の夏は原発停止で節電を迫られる中、
予想した通りの殺人的猛暑に見舞われていますから、
暑さ対策では皆さんも、色々と苦労されているでしょうね。
私の場合、もともとクーラーを使えない事情があるので、
色々な試行錯誤を人一倍やっていますが、
その中で今年の夏、一番役に立っているのが遮熱シートです。
  アルミ断熱・遮光シート2枚組
  http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00283QGEG/ref=pd_sim__2

これは片側に穴があいていて紐で止めるようになっていますが、
本当なら、反対側にも穴があった方がよかったですね。
最初見た時は、ペラペラのひどく薄っぺらな紙みたいな奴なので、
こんなものが本当に役に立つのかと思いました。(^^;)
でも、結果的にはその効果は予想以上でしたね。

最初は窓の外側に吊るしたんですが、そうすると、
そよ風程度の風でも煽られてしまって、全然だめでした。
そこで、窓の内側のカーテンレールに吊るしたんですが、
窓の内側では余り効かないのでは、と最初は心配したんですね。
でも案外問題ないというか、それでも十分な効果があるようです。


問題は、室内が暗くなることなんですが、
殺人的な猛暑を防ぐ為なら、少し暗い位は我慢できますよね。
後は、室内の明かりをつければ良いわけですからね。
内側から見ると、このシートは少し青っぽく見えますが、多分、
赤外線を中心とした領域の波長をカットしているんでしょうね。

その効果を実感する良い方法は、窓の外側から眺めることです。
このシートからは、何とも言えない毒々しい光が反射されていて、
これが今までは素通りで屋内に入っていたのか、と思うとぞっとします。
室内気温は、せいぜい2〜3℃低くなる程度だろうと思いますが、
直射日光による輻射熱を遮断する効果は、侮り難いものがあります。
具体的な固定方法ですが、シートの巾(80cm)が普通の窓巾と一致するので、
カーテンレールの止め金の間を通して、少し下に折り返すようにします。

その場合、穴のない方を上側にし、光っている方は当然、外側にして、
後は、左右の重なる部分をホッチキスで止めれば一発ですよね。
そして、下端の左右の穴にはS字金具を差し込み、重りを付けます。
例えば、スーパーの一番小さなレジ袋をS字の反対側に吊るし、
その中に、使い切った乾電池を一つづつ入れると良いですね。
(因みに、付属品の吸盤付きフックは使い物になりませんでした。)


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