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私が見つけた健康法

36闇夜の鮟鱇★:2010/08/05(木) 10:47:54 ID:???0
  ●●●猛暑の夏と扇風機の賢い使い方●●●(3/3)

実は、今年は詰め替え用でなく、バラで売ってるようですが、
去年は880円したのが、今年は570円ですね。
一枚のサイズが大体フェイス・タオル位なんですが、
結果的には大成功で、これを肩の下に横に敷いておくと、
肩の下に籠もる熱気を取ってくれるので大分楽になりました。

わたしの場合、このジェルマットを常温のまま使いますが、
冷蔵庫で冷やして使うのは、冷え過ぎて危ないような気がします。
このジェルマットを二枚敷く場合も、冷え過ぎることがありました。
それでも暑苦しい時は、やはり濡れタオルを併用しますが、
以前ほどびしょびしょにする必要は無くなりましたね。

それから、次は昼間の話ですが、どんなに暑くても、
ガタガタ震えが来るような方法をご紹介します。
今度はバスタオルを濡らして軽く絞ったら、肩からかぶります。
そして、斜め後方の至近距離(20〜30cm)から、扇風機を強でかけます。
これで、ぐんぐん冷やす分けですが、猛暑の時には更に、
フェイスタオルを同じように濡らして、太ももの上にかけるようにします。


この方法は、特に湿度が低い場合にはテキメンに効く分けですが、
最近は、暑気に加えて湿度も高く操作して来るので、
残念ながら、以前ほどは効きが良くありません。
他方、下着までぐっしょり濡れますから、
最初から、濡れても良い格好でやる必要がありますね。
実は、この方面でも去年一つ手に入れたものがありました。
それはマイクロ・ファイバー・バスタオルという奴です。

  SOTTO マイクロファイバーバスタオル
  http://item.rakuten.co.jp/sotto-web/c/0000000391/
普通のタオルの場合、どんなに濡らしても1時間もすると、
部分的に乾く所が出てきて、そうなるともう余り効きません。
ですから、濡れたタオルを沢山用意する一方、
一日に何度もすすいで、濡らす必要があったんですね。

このタオルの場合、水を含む能力が普通のタオルの数倍ありますから、
一度濡らすと数時間は持つというか、逆に言うと、
大量に水を含ませてもボタボタ落ちない分けですね。
一つの問題は、うっかりすると臭いだしますから、
毎日、洗濯することが不可欠だろうと思います。


もう一つ困るのは長い間、肩などを濡れたままにしておくと、
あせもみたいなものが出来て、かゆくなることなんですね。
それを防ぐには、肩にかける時間を減らして、
胴体に巻き付けるようにしたり、と色々な工風が必要です。
特に、風が来る方向の肩がかゆくなり易いのは、
空気中のダニなどが付着するせいでしょうかね。

その点では、扇風機のホコリも、まめに掃除する必要がありそうです。
まあ、クーラーが使える人は、ここまでやる必要はないでしょうが、
何らかの理由でクーラーを使えない、という人には役立つと思います。
それから、ちょっとした用事で炎天下を外出する必要がある場合も、
濡らしたバスタオルを肩に掛けて出かけるとグッと楽ですよね。

最後にもう一つ、私の夏バテ防止法を紹介しておくと、
ポイントは、冷たいものを一切、胃に入れないということですね。
アイスクリームなどを食べると、一時的に楽になるのは事実ですが、
胃の中から冷やすのは、体には決して良くないようです。
ですから、私の場合、猛暑の夏でも飲むものは、
暑いコーヒーとお茶だけですが、こうすると夏バテはまずありませんね。
私の場合、夏やせどころか毎年、夏には体重が増えています。(*^^)v


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