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私が見つけた健康法

34闇夜の鮟鱇★:2010/08/05(木) 10:42:12 ID:???0
  ●●●猛暑の夏と扇風機の賢い使い方●●●(1/3)

ここの所、夏の暑さが年々ひどくなっているようですが……
ユダヤ主義による天候操作の技術も年々進歩するので、このまま行くと、
何年か後には、東京でも40度に達するような気がします。(-_-;)
そもそも私が子供の頃は、夏が暑いと言ってもせいぜい31度位でしたね。

それに、そういう暑い日には必ず夕立があって、
寝る時分にはぐっと涼しくなった分けですが、最近は、
雷が夜中の10時頃になってゴロゴロ言ってますから、
これじゃあ、夕立ならぬ夜立ちですよね。(^^;)

さて、今回の健康法ではそうした猛暑のしのぎ方について、
私なりのノウハウを伝授しようと言う分けです。
まあ私の場合、状況が特殊ですから、全てがそっくり当てはまる人は、
少ないと思いますが、一つや二つは何かのヒントになるだろうと思います。


そもそも私の場合、冬にストーブを使わない一方、
夏にもクーラーは一切使わない分けですね。
それはまあ、金が無かったことも大きな要因なんですが、
実はそれ以前に、色々ガスを流される心配があるので、
私の場合、原則的には常時換気したいという事情があるのでした。
特に冬は窓を開け放して寝ていると、粉雪が顔にかかったりしましたね。

というわけで私の場合、夏をしのぐ唯一の道具は扇風機なんですが、
うまく使えば、それだけでも猛暑をしのげる、というのが今回のテーマです。
その場合、先ず最近良く騒がれている問題で、
古い扇風機が火を吹いて火事になった、という話がありますね。

まあ、機械音痴でなければ普通、扇風機で火事になったり、
或いは、ストーブの不完全燃焼で死んだりするなどという失敗は、
先ずないと思う分けですが……問題は、如何に予兆をつかむかでしょうね。
そうした大事故に至る前には、必ず何かしらの予兆がある分けで、
注意深い人なら、必ずその予兆に気付くんじゃないかと思います。


で、扇風機について言うと、危ない扇風機の簡単な見分け方があるんですね。
具体的にどうするのかと言うと、自分が使っている扇風機を先ず強で回し、
完全に回り始めたら、時計とにらめっこしつつパチンと停止します。
こうして、羽根の回転が完全に止まるまで何秒かかるか計る分けです。

私の扇風機は相当古い型で、多分30〜40年も前の奴だろうと思いますが、
手入れは行き届いていますから、強状態から完全停止まで20秒位かかります。
これがもし、5秒以下で停止するようなら、その扇風機は危ないです。(^^;)
つまり、きちんと定期的に注油しないから、油が切れ掛かっている分けで、
いずれ首の部分が焼き付いて過熱し、火を吹く危険があると思います。

で、その手入れの方法ですが、毎月一度位は注油する必要がありますね。
普通の首振り式の扇風機は、回転軸の後側はギアボックスになっていて、
グリースが沢山つまっていますから、注油の必要はありません。
必要なのは回転軸の前側の根元で、羽根とカバーを全て外してから、
軸の根元に水油を注げは良い分けです。


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