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私が見つけた健康法

33闇夜の鮟鱇★:2009/12/15(火) 17:36:16 HOST:56.net220148122.t-com.ne.jp
  ■補足――鼻洗浄による鼻粘膜の強化法■(2/2)

でも、実際にやってみると、思ったほどつんつんすることはありませんでした。
或いは、水道水に含まれる塩素ガスがプールほど多くはないのかもしれません。
で良く覚えてはいないんですが、それを始めてから既に20年位にはなるでしょうかね。
その結果、鼻の粘膜がどれだけ鍛えられたのかはハッキリしないんですが、
少なくとも言えるのは、いつの頃からか風邪の入り口で咽の粘膜が痛くなっても、
鼻の粘膜が痛むことは無くなってしまったということです。

その点に今回初めて思い至った分けですが、これはやはり、
洗顔で鼻を洗い始めたことの効用に違いないと思います。
ついでに言うと、そうして鼻を洗い始めて以来、私は、
『鼻くそ』というものとは一切、縁が切れました。(*^^)v
結局、鼻の中に流れ出す粘液が空気中のほこりと一緒になり、
それが乾いてくると例の鼻くそになるわけでしょうね。

私の場合、それが乾くより先に一日に何度も洗い流しますから、
鼻くそが生産されるひまがないというわけでしょうね。
ただ、大切なのは鼻毛の手入れをきちんとしておくことです。
そうしないと、鼻を洗うたびに鼻毛がビローンと垂れ下がって、
土左衛門みたいな顔になりますからね。(-_-;)


更に言うと、花粉の季節は特にそうですが、鼻に刺激物が入って、
鼻水が止まらなくなることが時々ありますよね。
そういう時も、ティシュで鼻が赤くなるまでかむよりは、
洗面所に言って、同じ要領で鼻を洗うとよいですね。

但し、この場合は3回や5回ではどうにもならないと思います。
結局、鼻の内部構造というのは、表から見えるより、
はるかに広大で複雑に出来ているようですね。
ですから恐らく、20〜30回位やる必要があると思いますが……
ただ、余り強く吐き出すと、中耳炎になる危険があります。

その意味で加減が難しいですから、慣れるまでは、
余り無理をせず、回数も抑えた方が良いでしょうね。
でも慣れてきて上手になると、ティッシュで鼻をかむのに比べ、
内側からきれいになりますから、はるかにすっきりします。(*^^)v
その上、この方法では鼻の中の刺激物も洗い流すことができるのか、
鼻水自体を止める上でも、かなり有効のような気がします。


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