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私が見つけた健康法
32
:
闇夜の鮟鱇★
:2009/12/15(火) 17:34:08 HOST:56.net220148122.t-com.ne.jp
■補足――鼻洗浄による鼻粘膜の強化法■(1/2)
前回、書き落したことが何件かありますので、補足しておきます。
先ず風邪の予防法ですが、世間では良く『手を洗う時は、
十分に時間をかけて丁寧にやる必要がある』とか言ってますよね。
でも、ウィルスが熱に弱いことを考えたら、ここでも最善の方法は、
石鹸や薬剤に頼る代りに、少し熱めのお湯を使うことではないでしょうか。
つまり、48〜50℃位のやけど寸前のお湯で手を洗ったら、
ウィルスを殺すのに相当の効果があるんじゃないかと思うんですけどね。
そうしたやり方なら、ウィルスを洗い残す心配もない分けでしょ!?
まあ、このやり方の実際的な効用については私も未確認ですので、
そういうのを専門に研究していらっしゃる学者さんなどが、
具体的な研究テーマとして取り組んで、
結果を報告していただけると有り難いんですけどね。
因みに、例の『発症直後に大汗をかいて体内の感染拡大を防ぐ』という話ですが、
あの場合は『体内の毒を汗として全部排出してしまうんだ』
というくらいの意気込みでやると良いかもしれませんね。
それから私はいつも『風邪の入り口で咽が痛くなる』という話をしますが、
私の場合、どういうわけか鼻の粘膜は痛くならない分けなんですね。
で、それを考えていてふと思い当たる節があったので、
今回、その件も一応お伝えしておこうかと思った分けです。
実を言うと私は、若い頃に鼻の粘膜がすごく弱くて、
良く蓄膿症みたいな症状に陥った分けですね。
それでいつの頃からか、その鼻の粘膜を鍛えてやろうと考えた分けです。
具体的にどうしたかというと、洗顔の時に必ず鼻を洗うようにしたのでした。
つまり、誰でも一日に二度や三度は顔を洗うと思いますが、その時ついでに、
『両手ですくった水を鼻から吸い込んで吐き出す』ということをやるわけですね。
正確に言うと、鼻を触ると柔らかい軟骨と硬骨の境目がありますよね。
ちょうどその境目のあたりまで、水を吸い込んでは吐き出すということを、
洗顔の度に3回から5回位繰り返すわけです。
そうすると、水道水の中には殺菌用の塩素ガスが少し含まれていますからね、
かなりつんつん来るんじゃないか、と最初は覚悟しました。
あのう、良くプールや海で溺れかかったりして水を飲み込んだ時に、
鼻の奥に水が入って、鼻がつんつんしてひどい目にあった、
という経験がどなたにも、二度や三度はあるんじゃないかと思いますけどね。(^^;)
ちょうどそれと似た状態を、あえて人工的に作りだしたら、
鼻の粘膜を鍛えるのに、ちょうど良いんじゃないかと考えた分けですね。
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