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私が見つけた健康法

31闇夜の鮟鱇★:2009/11/23(月) 10:40:18 HOST:254.net059086090.t-com.ne.jp
  ●●●私の豚流感体験と風邪を確実に直す方法●●●(3/3)

それから、この豚流感では、外国で公衆トイレを消毒している映像に少し疑問を感じました。
何かの噴霧器で薬剤を撒いていたようですが、ウィルスの熱に対する弱さを考えたら、
薬剤なんか撒くよりも、トイレを締め切って100℃の蒸気を数分間も注入すれば、
ウィルスはイチコロで死ぬんじゃないかと思いますけどね。
その方が薬剤が後に残らない分、人間にも優しいですよね!?

もっとも、薬剤が少し残るようにして、継続的な消毒効果を狙っているというなら、
それはまた別の話になるのかもしれませんが……。
その点では、もっと疑問なのが蜂の巣退治ですね。
これまた暫く前のテレビで見たんですが、森にスズメバチの巨大な巣があるというので、
専門の業者か何かが木に穴を開け、薬剤を注ぐみたいなことをやってましたね。

これなんかも、薬剤でなく熱湯を注ぎ込んだら、一発ではないかと思いました。
その方が木にも他の生き物にも優しいですし、この場合、薬剤を残す意味は全くないですからね。
以前に、何かの通販で『ノズルの先から熱い蒸気を吹き出して、
タイルや床などの汚れを取る』とかいう商品を売り出していましたが、
それを持っている人は、蜂の巣退治に使ったら最適ではないでしょうか。


実を言うと今年の夏、うちのベランダに足長蜂の大きな巣が出来ていたんですね。
近くで、大きな蜂がブンブン飛び回ると危なくてしょうがないので、早速、
熱湯でやっつけようとしたんですが、あいにく熱蒸気ノズルはなかったので、
やかんで沸かした湯を、水鉄砲などに入れて巣にかけようと試みたんですが、
これは中々うまい具合には行きませんでした。(^^;)
で、結局どうしたかというと、これまた通販でおなじみの高枝切り鋏が役に立ちました。
あれを最大に伸ばすと3〜4m位にはなると思いますが、その状態で、
遠くから蜂の巣を切り落とすというか、叩き落す分けですね。

蜂なんて大して知能指数は高くないらしく、高枝切り鋏を伸ばしても、
その長い棒の先に敵がいる、なんて夢にも思わないようですね。
ですから、蜂は棒の先端近くの1m位にまとわりつくだけで、
そこから手前には寄って来ませんでした。
こうして叩き落してしまうと、落ちた巣には蜂はもう寄り付きませんが、
その巣を高枝切り鋏で庭の適当な隅っこにでも弾き飛ばしてしまえば、
後は蟻が片づけてくれますよね。

ついでにもう一つ、暮らしの中で熱を利用するノウハウを伝授しましょうかね。
あのう、これから真冬になって行くと毎朝、布団から出るのがおっくうだと言う人が多いですよね。
その場合、私が見つけたうまい方法として、朝起き直後にお湯を飲むという手があります。
つまり、寝床を出たらすぐ台所に行き、温水器を熱湯状態にしてマグカップ一杯位のむ分けですが、
お湯が十分熱くなるまで待って『一口づつ飲むのがやっと』位の熱さにするのがこつですね。
何と言っても寒い時は、体の中から暖めるのが一番なんですが、
こうすると5分もしない内に暖まりますから、着替えている最中にガタガタ震えなくて済みます。(*^^)v


ところで……私は良く熱を使う話をしますが、結局、
様々な害虫や病原生物を退治する為には、薬品なんかを使うよりも、
こうして熱を最大限に利用する方が、利口ではないかと思っている分けです。
薬品は後に残りますから、何と言っても人間には有害ですが、
熱なら、冷えてしまえばそれで終わりですからね。

それから、同じ熱を使うにしても、火より湯の方が安全ですよね。
アメリカ・シロヒトリという害虫がはやった頃には『棒の先に布を巻き、
石油に浸してから火を付けて焼く』というようなことをやってましたが、
この場合も、むしろ熱湯をかける方が安全だし、嫌な煙も出ませんよね。
その点、例の熱蒸気ノズルがここでも役に立つんじゃないかと思いました。

そうした意味で私の場合、身の回りの殺菌や消毒に専ら熱を使う分けですが、
その点で盲点を突かれたと思ったのが、例の狂牛病だった分けです。
この場合、病原細胞が残っている限り、煮ても焼いても、
感染力を失わないという話ですから、何とも始末が悪い話ですよね。
ですから、この病気もユダヤ主義が作り出したんじゃないかと疑ったのでした。


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