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私が見つけた健康法
3
:
闇夜の鮟鱇★
:2004/12/17(金) 11:47 HOST:214.net220148236.t-com.ne.jp
(続き)
何度もくり返してやるのは結構つらいんですけど、なんと言っても、
カユミのつらさを考えたら、十分我慢できるんじゃないでしょうか。
但し、ひとつだけ注意すべき点があって、それは
『決して寝ぼけている時にやってはいけない』ということなんです。
というのも、目が覚めているからこそ反射神経が働くんであって、
寝ぼけていると、本当に火傷してしまうんですね。
それでも、夜中にカユミに襲われた時なんか、
我慢できずに、ついついやってしまうんですが、
まあ私の経験ですと、寝ぼけてやって火傷しても、
水膨れが出来るようなひどい火傷になることはありませんでしたけどね。
それでも、用心するに越したことはないと思います。(^^;)
(あの、これはまた別の健康法なんですが、ついでに言っておきますと、
火傷した時は、即座にメンソレータムを塗るのが良いようですね。
民間療法では『火傷には油をぬれ』なんて言いますけど、
メンソレータムはオイル(油)が主成分で、
そこに薬が加わっている分けですからね。
私の経験では、これをやると火傷が相当軽くなりますし、
水膨れが出来ることもかなり防げると思います。)
さて、それで次は上級編です。(^^;)
つまり、さっきの方法は確実ではあるんですが……なんと言っても欠点は
『一々タオルを濡らすと、乾かすのが大変だ』ということなんですね。
それで『他にもっとうまいやり方はないか』と色々考えた末に、
結局たどり着いたのが、ドライヤを使うことだったんです。
つまり、湯の代わりにドライヤの熱風を使うわけですね。
その場合、通常の設定では熱風の温度が低過ぎるので、
風の取り入れ口を少し塞ぐようにして、
熱風の温度を高くしてやる必要があるんですが、
これで一応『熱タオル』の代用になることが分かりました。
但し、この場合、使い勝手の問題がありまして、
熱タオルと違って、熱風は一カ所を狙うのが難しいんですよね。
熱タオルなら3センチ四方を狙うことが出来ますが、
熱風だとどうしても、30センチ四方位になりますよね。(^^;)
それでも、一々タオルを濡らすよりましなので、
最近の私は専らこれでやってます。
その場合、使い勝手以上に問題なのは火事の危険かもしれません。
特に、ドライヤの後ろ半分をテープでふさいだりすると、
常用する内に、何かに燃え移らないとも限りませんからね。
その意味で、ズボラな人はやめておいた方が良いと思います。
PCの裏技と同様、あとは全て自己責任ということでお願いします。(^^;)
(もっとも、最近の製品は加熱防止の為にサーモスタットが入ってますからね、
火事以前に、改造の為の電気的な知識がないと無理かもしれません。)
その意味では、どこかのメーカーで専用器具を作って
売り出してくれると一番いいんですけどね。
つまり、半田ゴテみたいなもので、先端の温度を、
50〜100℃位の範囲で調節できるような器具があると、
ちょうどいいと思うんです。
(続く)
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