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私が見つけた健康法
24
:
闇夜の鮟鱇★
:2006/09/02(土) 11:47:19 HOST:148.net220148234.t-com.ne.jp
●●●『風邪を引かない方法』の撤回●●●
このスレッドで以前に書いた風邪予防法(
>>6-7
)なんですが……
現時点で、この方法の推奨はやめることにしました。(-_-;)
というのも実は、今年の春頃『免疫がまだ続いている』と書いた少し後、
風邪らしきものにかかり、そこからあの入院に至った分けなんですね。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/3729/1123461002/39-40
今の所、その辺の詳しい事情はまだ分析している最中なんですが、
ただ、自分で推奨した方法でもあり、その危険性についても、
早めにハッキリさせておこうと思った分けです。
結局、例の免疫は約1年位しか持たないと分かったわけですが、
私個人としては、今更やめる分けにもいかないので、
改めて熱棒で免疫を作ってます。(^^;)
ただ、今回の経験からして『こうした方法で無理に風邪を止める場合、
その後、久々に風邪にかかった時に、大病に陥る危険がある』
ということが言えそうですよね。
その意味では、例の体量配分説の信憑性が一段と強まったような気がします。
つまり『風邪に時々かかることには積極的な意味があって、
それにより体のバランスを回復する機能がある』という説ですね。
実を言うと、その事を示唆する別の材料もあったんです。
というのは、つまり皆さんは御存じかどうか知りませんが、
『爪の色を見れば体の健康状態が分かる』という説がある分けですね。
で、私はその説を聞いて以来、ずっと以前から、
両手の爪の色を定期的にチェックしているんですが、
爪の色という点では、特に変わったことはありませんでした。
しかし、その代りに気付いたのが、爪の三日月部分の大きさなんですね。
私の場合、何故か左手の小指(時々は薬指も)だけ、
三日月部分が小さいという不思議な現象があった分けです。
一体それが何を意味するのかは、今もって良く分からないんですけど、
退院後にふっと気付いたのは、その左手の爪の三日月が、
正常な大きさになり、左右のバランスが回復していたことなんですね。
この一件も、何か体量配分説との関係を伺わせるように思います。
(但し、今の時点では、もう元の小ささに戻ってますが。(^^;))
そういう分けで『風邪に時々かかることが、
体量配分を正常化する効果がある』という野口晴哉説に従うなら、
敢えて風邪を防ぐことはしない方が良いということになりますね。
その意味で、もし既に例の方法を実行している方がいらっしゃいましたら、
次回に風邪を引いた時は、決して無理をせず、
充分に静養なさることをお勧めします。
大病になったら元も子もないですからね。
例の熱棒による免疫は多分、一年位で切れると思いますから、
その後は、やめておいた方が良いでしょう。
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