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私が見つけた健康法
10
:
闇夜の鮟鱇★
:2006/03/08(水) 09:59:15 HOST:101.net220148226.t-com.ne.jp
●●●ペットボトルの危険性について●●●(2/3)
何故かというと、こうしたプラスチック製品というものは、
それを整形する為に可塑剤というのを混ぜているわけですが、
それがじわじわと融け出して来る分けですね。
どうしてそれが分かるかというと、プラスチック製品は、
時間がたつと変質してもろくなるからなんです。
例えば、ガラスや瀬戸物は、何年経っても決してもろくはなりませんよね!?
正倉院のガラスの御物なんて、何百年たってもそのままですからね。
それは、これらの素材が時間的に極めて安定しているからなんです。
そのプラスチックに関しては『釣り糸や買い物袋が海まで流れ込んで、
環境を汚染している』とかいう話もありますよね。
で、その汚染を防ぐ為に、わざわざトウモロコシから
生分解性プラスチックを作ったなんて話を聞きますけど、
私に言わせれば、それこそ無駄な心配だろうと思いますね。
というのも、プラスチックというものは
決して、それほど安定的なものではないからなんです。
私が経験したほんの一例ですが、例えば洗濯ばさみがありますよね。
これなんか、洗濯物を干す為に毎日、日光にさらすせいか、
10年以上使っているような古い奴は、ぼろぼろになりますもんね。
ですから、海に流れ込んだ買い物袋なんかにしても、
確かに10年単位で見たらゴミになるかもしれませんけど、
100年単位で見れば確実に分解されて土に帰ると思います。
その意味で、プラスチックの真の危険性は、
分解されないことではなく、分解されることにあるんです。
最近はウィスキーなんかも、ペットボトル入りで売ってますけどね、
水や酒などの飲み物をそれに入れて飲むのは、かなりヤバイですよね。
無論、プラスチックから何かが融け出すと言っても、
それは、ごく微かな量ですけど、その微量が問題なんですね。
例えば、環境ホルモンなんていうのは、たとえ微量でも、
人間にとっては非常に危険な代物である分けです。
たとえ微量とはいえ、プラスチックから何か融け出しているのは確実で、
しかも、そこに何が含まれているか分からないというわけですからね。
ペットボトル入りの飲料を常習的に飲んでいる人は、
気付かない内に、内側から侵されている可能性があると思います。
最近、アトピーだの花粉症だの、分けの分からない病気がはびこってますけど、
私なんか、ひょっとすると、その背景には
ペットボトル由来の毒物があるんじゃないかと疑ってるんですけどね。
実を言うと、私はペットボトル入りの食品をなるべく避けているんですが、
それでも、近年はソースでも醤油でもペットボトル入りですからね、
完全に排除するというのは中々難しい分けですね。
それで最近、仕方なくペットボトル入りの飲料を使っていた所、
今年の春は花粉症の出方が例年に増してひどいんですよね。(-_-;)
私の場合、花粉症とは言っても今までは大したことが無かったんですが、
今年は鼻水が止まらなくて苦労しています。
予報では、今年は花粉の量が例年よりずっと少ないという話ですから、
これはやはり、ペットボトルを一度疑って見るべきだと思った分けです。
その意味で、もし今、花粉症やアトピーで悩んでいる方は一度、
ペットボトル入りの飲料を完全に絶ってみてはいかがでしょうか。
それで症状が改善するかどうかを見る分けですね。
出来れば、その結果をここに書き込んでいただけると
大変ありがたいと思います。m(_ _)m
無論、問題はペットボトルだけではありません。
プラスチックの食器とか、保存袋とか色々ありますけどね、
食品に直接触れるところにプラスチック製品を使うのは、
やめた方が良いというのが私の考えです。
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