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三度の飯より、音楽が好き!
59
:
闇夜の鮟鱇★
:2010/12/20(月) 12:18:39 ID:???0
●●●2010年の音楽総評●●●(10/12)
似た例として、五輪真弓の『林檎の樹の下で』という歌がありますね。
この場合は言うまでもなく、同名で外国の有名な曲がある分けですが、
ここでも、私の評価は元曲より五輪真弓の曲の方が上なんですね。
まあ、同じ日本人が作った曲なので、耳に馴染みやすいのかもしれませんが、
純粋に音楽として見ても、触発して作られた後の曲の方が上のように思います。
『過ぎ去った昔は余りに優しくて、涙嫌いのあなたも瞳をうるませた』
という歌詞があるこの曲は、彼女の作品の中でも私が一番好きな曲なんですが、
ネット上にはどういう分けか、見つかりませんでした。
ただ、谷山浩子の圧勝ということを裏返すと、
例の3人娘の方が、少しふがいないということも言えますよね。
結局ここでも、ユダヤ主義に足を引っ張られているんでしょうが、それにしても、
谷山浩子の場合は、名曲を量産している感じが、素晴らしいの一言に尽きますね。
声美人の彼女も、いまや相当のおばさんでしょうけどね。
他にも『沙羅双樹』が感動的な名曲で結局、今の時点では、
『ひとみの永遠』『沙羅双樹』『カントリー・ガール』が、
彼女のベスト・スリーということになると思います。
他にも『お早うございますの帽子屋さん』というのが、
これまた外せない名曲なんですが……なんと言ってもその歌詞が、
例の笹川さんの『人類皆兄弟』みたいな歌詞ですからね。
二十歳過ぎてこんなナイーブな歌詞を作られると、
ちょっとつらいかなと思ったんですが、調べて見ると、
十八歳前後の作品のようですから、まあギリギリセーフですかね。
この曲は実は彼女が最初に賞を取った作品で、
言わば、彼女の歌作りの原点みたいな曲だったようです。
他にも、名曲は沢山ありますが、その中でもこれなんか、多分、
ペット好きにはたまらない画像が沢山、詰まっていますね。
クルル・カリル(扉を開けて)
http://www.youtube.com/watch?v=jf0wyhvEg_Y
更には『花園の子守歌』や『パタパタ』のような、
芸術の香りする曲が私の好みです。
問題作という点では『ドッペル玄関』という曲の歌詞が、
洗脳の構造をそのまま、なぞっているようで気になりました。
ドッペルというのは英語のダブルに対応するドイツ語のようですが、
それなら、二重玄関という意味になるんでしょうかね。
ただ、幽体離脱などを意味するドイツ語として、
『ドッペルゲンガー』というのがあるようですから、
或いは、それをもじった名前かもしれません。
もう一つ『海の時間』という曲が、これまた問題作ですね。
この手のセックス描写としては、もっと露骨なのに、
尾崎豊が作った『アイ・ラブ・ユー』がありましたけどね。
多分、かぐや姫の『神田川』あたりから、日本の青少年は、
早過ぎる同棲へと急きたてられているように思います。
例の『帰国』というドラマでは、帰ってきた過去の将兵たちが、
『こんなに恵まれた暮らしをしているのに何故、
日本人は堕落したんだ』とか言ってましたけどね。
結局の所、彼らの頭では、ユダヤ支配から生み出される、
現代のこうした悲劇には到底、思い至るべくもない分けですね。
つまり、現代の日本人は、物質的にいくら豊かになったとはいえ、
あらゆる欲望に追いたてられる生活を強いられているわけでしょ!?
そう言えば『子守歌』という曲の歌詞には、
『よこしまな闇の力』というのが出てきますが、
私から見れば、それこそユダヤ主義そのものですね。
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