レス数が1スレッドの最大レス数(2000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
■◇■ 関西学院に期待すること・希望すること 第2章 ■◇■
-
本学初代学長(第4代院長)C.J.L.ベーツが提唱したスクール・モットー
“Mastery for Service”(奉仕のための練達)
関西学院の建学の精神を簡潔に表現するものであり、
「社会貢献のためにこそ実力を身につけよ」と解されている。
本学は、知性を、そして自らが持つすべての豊かさを、隣人のために用いることを強調するとともに、
創立当初から培われてきた国際性と社会貢献への使命感を身につけた世界市民の育成を重視する。
私学の雄である関西学院のこれからに期待すること、希望することを・期待を語り合うスレ。
※第1章はこちら
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/368/1229092101/
※書き込み時のマナーについて
(1)原則として他大学の批判はしない
(2)他大学の批判等の書き込みはスルー(相手にすると喜ぶだけ)
※OB・OGの書き込みは大歓迎。現状に対する厳しいご批判も甘受します。
-
地元を愛する気持ちは分かる。
が、しかし、関学は地元以上に愛さなければならない。
何事においても関学が第一でなければならない。
関学より素晴らしいものはこの世に存在しない。関学だけが正義である、関学だけが真実である。関学でないものは無価値である。
何事においても関学が中心であり優先されなければならない。
これが君の講義か。これも駄目だ。
次回は「ミソジの上ヶ原〜おとなの女は、なぜ上ヶ原に恋するのか〜」という題目で修正講義しなさい。
京都カラスマ大学 授業詳細
2009年09月26日(土)
ミソジの京都 〜おとなの女は、なぜ京都に恋するのか〜
http://karasuma.univnet.jp/subjects/detail/56
卒業しても関学の自覚と誇りを忘れてはならない。
Mastery for Service であらねばならないことは言うまでも無い。
常に関学を価値観の最上位におき日々の生活を送りたまえ。
-
君、高橋マキが、京都にある大学をスルーして関学に通っていたことは非常に素晴らしいことである。
私はそのような人間が大好きだ。
(逆に、関学をスルーして西宮市から京都にある大学に通う人間は大嫌いである。)
しかし、卒業後の君の活動の中には、関学に対する愛校心がぜんぜん見られないようだ。
関学の関の字もMastery for ServiceのMの字も見られない。高橋マキ+αでGoogleで検索したがぜんぜん出てこなかったのだ。
非常に残念なことである。いけないことである。
本やブログや講演では自身が関学出身であることを大きく自己紹介し、かつ、関学の素晴らしさについて熱く語るようにしなさい。
きちんとした関学OBOGならば皆そうしている。
あと、君の本だが、検閲し関学らしさに問題無ければ大学図書館に置いてあげよう。
寄贈してきなさい。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板