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■◇■ 関西学院に期待すること・希望すること 第2章 ■◇■
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本学初代学長(第4代院長)C.J.L.ベーツが提唱したスクール・モットー
“Mastery for Service”(奉仕のための練達)
関西学院の建学の精神を簡潔に表現するものであり、
「社会貢献のためにこそ実力を身につけよ」と解されている。
本学は、知性を、そして自らが持つすべての豊かさを、隣人のために用いることを強調するとともに、
創立当初から培われてきた国際性と社会貢献への使命感を身につけた世界市民の育成を重視する。
私学の雄である関西学院のこれからに期待すること、希望することを・期待を語り合うスレ。
※第1章はこちら
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/368/1229092101/
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私たちの愛する関学を正しく保つためには、関学らしくないものに対する弾圧が必要不可欠です。
特にここ最近問題なのは、学部等拡張に伴い増加した教員に関学の自覚と誇りが欠けていることです。
勝手な研究活動は許されません。論文発表等には検閲を義務付け、関学らしくない研究が発表されるようなことを阻止しつつ思想の統制を図ってゆく必要があります。
また、毅然とした上下関係を敷き、関学純血の内部出身教授が最上級の立場であることを明確に示しておく必要があります。
雇われにすぎない外部出身教員が勝手に台頭しようとしたり勝手にマスコミに出たりする動きに対しては厳しく弾圧を加えて阻止し統制を図る必要があります。
関学純血の内部出身教授を中心に伝統を重んじ運営されることが関学の正統な有り方なのです。
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