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【新世紀】しんかいそく総合スレ【リアル】
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立ててもいいじゃない にんげんだもの
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自己中心性と排他性は、しんかいそくの特徴だからw
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ちょっと待て、その見解は乱暴だろう。
彼なりの「モガキ」は評価してあげてよいのでは?
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確かに。
何も考えない者に比べて、しんかいそくの態度は多少マシだとはいえるかな。
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大学の話は少し置いておこうか。
2回目のタバコは、どう?
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これはもう、小谷野敦にご登場いただくしかないだろう。
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じゃあ、おしまい。
軽々に小谷野の名前を出すなよ、面倒だから。
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では3回目は・・・どう?
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ウォルター・リップマンの話ですか?
切り口としてはどこかで見たような気がするが思い出せないな。
あと、なんで言霊をここで持ち出すw
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すまん。飯食ってた。
えっとなんだっけ?
言霊・・・
酷い言い方だけど知ったかレベルを超えないなぁ。
というより、如何にも学生の論文っぽくて、その意味で新鮮かな。
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学生じゃないよ。
院生だよ。
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うーん、大学院でこれはないだろう。
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言霊は蛇足だが、マインド・コントロールについて語れば十分かと。
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俺はそうは思わない。
彼がいわんとするところは、
(1)言葉でヒトは殺せる。
(2)具体的にはマインド・コントロールの方法論を応用する。
(3)特に日本人の深層心理には信仰ともいうべき「言霊」の影響が強い。
(4)それゆえ、よりマインド・コントロールの影響あるいは効果を受けやすい。
こんな感じじゃいの?
だったら、言霊に言及することは無意味とは言えないだろう。
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ちょっと待て。
『本来、言葉には、「言霊」という日本の文化がある。』という個所。
無批判に日本の文化に「言霊」という得体のしれないモノが存在することを前提に議論は進められているが、この前提自体に問題はないかな。
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まあ、それがしんかいそくだから。
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ものすごいまとめ方だなw
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>すると、「従順」が完成する。あとは、好きなようにすればいい。
>その後は・・・やめときます。
>※これは、フィクションではない。経験や専門知識がなければ、危険である。
>マネはしないように。もうひとつのキーポイントがある。
この個所はどうよ。
鼻につく書きぶりはしんかいそくの真骨頂とかいうなよ。
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まあ、それがしんかいそくだから。
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コーヒー吹いたじゃないかよw
強引過ぎるまとめ方だが、何だか納得した。
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納得したのかw
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>軽い気持ちであれ、冗談であれども、嘘も100回言うと、
>嘘が嘘でなくなる危険性であること。
>つまりは、言葉を慎重に選ばなければ、「死ね」が本当になり、
>その「言霊」が返って来る危険性。
>そのための処方箋としては、安易に使わないことである。
これって社会学としての分析としてアリなのか?
ロジックとして成立しているとは思えない。
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うーん、無いことは無いw
変な言い方だけどさ。
この人の文章の書き方の特徴なんだろうけど、自身の問題意識がどこにあるのか、明確にしないまま書き連ねる癖があるんだよね。
おそらく自身では明確に記述し、分かりやすい文章になるよう配慮しているつもりなんだろうけど。
もっと具体的な事例を掲げ、そこに内在する問題は何なのか、そのような問題が発生・拡大する理由や現象あるいは環境を指摘しておけば、その後の論証が多少雑でも読み物としては十分じゃないかな。
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まるで学生に対するアドバイスだね。
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この人の文章って、全部上から目線だから読みにくいっていうのがあるよね。
自身ではそんなつもりはなくても、肩に力が入りすぎている気がする。
縷縷綿綿の書き物なのだから、もっとフランクに感じたこと、直面したことなんかを導入部にいれるだけでも味わいはかわるような気がする。
あと、処方箋云々の個所は、ある意味、仕方がないと思う。
この部分を説得性のある段階まで引き上げるのは生半可な研究では無理。
ただ、もう修士課程(なのかな?)なのでしょうから、理論を乱暴に振り回すことは避けた方がいいかもしれない。
程度の問題であることは認めますが。
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推敲していない文章だということは分かるよ。
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少し擁護させてもらおうか。
古い話で恐縮だが、一時期の天声人語なんて、このレベルだった。
内容的には蛇足が無いとは言えない。
ロジックとして苦しいところがあることも認めよう。
しかしだ。その点で一番苦しんでいるのは本人だろう。
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肩入れし過ぎw
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彼の「世界」が自意識の内側で閉じられていないだけでも、十分に救いはあるよ。
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俺は彼の文章から『まだ希望をもって生きることをあきらめちゃいない』という声を聴いたな。
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「社会」に疲れ、「大学」に癒され、「社会」に復帰する
こんなサイクルなんだろうね
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選択することによって一つの未来は生まれ、あり得たかもしれない未来が消える。
生きることで複数の未来が互いに連結し、一つの集合体を形成する。
そして他人が持つ、その他の集合体と交わり、現実へと変わる。
私には分からない、分かるはずのない他人の選択によって、私の未来は現実へと変わる。
その現実に耐えられないとき、私はかすかな倫理を見出すだろう。
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「世界」にはそもそも真実なんて存在しない。
存在するのは「真実」という名前の「解釈」。
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しんかいそくは自身を脱社会的存在へと変貌させたいのだろう。
そのくせ、いつも社会に回帰しようとする。
決して「世界」に回帰しようとはしない。
でも、それでいい。
「世界」に回帰しようと試みる者が辿る道は、いつも破滅だ。
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そりゃそうだろ。
世界と同一化できない存在だからこそ、社会という卑しいモノを創出し、
それに縛られることを望んでいるじゃないか。
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一般論としてね。
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俺は、しんかいそくが実践家であることを望むよ。
理論家はどんなに立派な理論体系を作りえるとしても、その実、その理論体系にも似た生き方をする者を受け入れられないからね。
「生きる」ということは理論でなく実践であることは自明のこと。
理論は大切だ。
でも実践できなければただの空想あるいは空虚。
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それは杞憂だ。
しんかいそくを見てごらん。
自己嫌悪に陥るどころか、今じゃ他罰主義者だよw
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罪か・・・
過去は見えないからな。
正義や悪の区別なんて、本当は見えてもいない過去を現在にすり替える作業ともいえるからね。
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確かにね。
しんかいそくの過去だって俺たちには何も見えていない。
でも、その見えてもいない過去を「見えていることにして」今、この現在、良いだの悪いだのと判断している。
しかも、このような行為は、他人を判断するときに無意識にしていることなんだよな。
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えらくナイーブな話をしているな。
しんかいそくはキリスト者でもムスリムでもない。
その手の「原罪」に関する理解、ましてや自覚なんて無いさ。
宗教を否定するだけでは「原罪」意識、その先にある「世界」への回帰なんて不可能だろ。
違うかい。
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しんかいそくが自覚しているのかどうかは分からない。
社会学を真摯に修めることを志す者が宗教(入信ではない)に無関心であるはずがないだろうという前提で話をしているだけだ。
宗教に興味が無い、という表現には、ものすごく乱暴だが、
A 「宗教には純粋に無関心あるいは無知」 無関心派
B 「宗教は怖い。近づきたくない」 拒絶派
C 「宗教の学問的意味等には興味があるが、特定の宗教には興味はない」
といった区分けはできそうだよね。
しんかいそくがAやBを選択するのなら、興味の対象から外れるな。
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宗教の話題が出たから言っちゃうと、俺は数学の本質ともいうべきトートロジーと宗教の本質ともいうべきトートロジーって似てるなって思っている。
直感でしかない感想めいた意見でスマン。
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それをいうなら、旧約聖書のトートロジーを打破しようとしたのが、イエスだった(とされている)わけなんだけどね。
新約聖書が完成した数世紀の後にはトートロジーだらけになったけどさ。
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私はキリ教の信者じゃない(キッパリ!)けど、パウロこそが事実上の教祖だと思っているんだよね。
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さて、私は巡礼の旅(昼飯)でも行ってきますか。
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個人的な見解で恐縮だが、しんかいそくの経歴は逆に武器になるかもしれないよ。
例えば、社会の矛盾や不公正を追求する場合、そういった社会の周辺部分に追いやられた者たちから、自分たちに近い者という感覚を得やすいだろうから。
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残念ながら、その論拠は成立しないケースの方が大きい。
エリートと非エリートという区分を持ち込む意図は無いし、その必要もない。
もし、しんかいそくのような立場で一時的に売り出せたとしても、まさにマスコミに消費されてポイですわ。
そもそもさ、近い者にシンパシーを覚えるというのはせいぜい昭和40年代ぐらいまでじゃないか。
平成の時代の現状は、むしろ遠い者の方が強いことの方が一般的になってきたことは、多方面で指摘されているとおり。
その理由は、君も何本か論文を読んだであろうから改めて解説はしない。
社会における関係性の過剰ともいえる流動性の高さが近い者の関係性を希薄化させただけでなく、近い者だからこそ共通した記憶を持つことを危惧する環境に直面していることを認識すべきではないかな。
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いきなり否定すんのね。
かわいそうに1416はしんかいそくを持ちあげただけかもしれないないのに。
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じゃあ、今度は俺が。
共闘するためには、その背景となる認識を共有しておく必要がある。
でも、現状は共通認識を持つことが不可能なレベルにあるといわれて既に久しい。
「万国の労働者よ!団結せよ!」と握りこぶしを振り上げたところで、大きなうねりにはならない。
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では、社会の周辺へと追いやられた若年層はどうなるのでしょうね。
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見殺しですよ。
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江戸時代の封建制に逆戻り。
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しんかいそくがしきりにベーシックインカムの導入を主張しているけど、夢物語で終わるんだろうな。
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そりゃそうだろう。
(1)すでに国家財政は危険水域にあり、新たな巨額支出には耐えられない。
→ 既存の支出項目を廃止ないし縮小する必要がある。既得権者からの反対必至。
そそもそも導入推進者の財政見込みは楽観的に過ぎるとの指摘あり。
→ これまでの事業仕分けでも分かるとおり、埋蔵金なんかほとんどなかった。
イラク侵攻の理由は「大量破壊兵器がある」だったけど、それと同じだよなw
(2)現行の年金制度に守られた高齢者には何の恩恵もない。
それどころか、年金制度の根幹を揺らす恐れもあり、導入に反対する可能性大。
(3)現在、定職にある者にとっては負担増でしかない。導入に反対する可能性大。
(4)ベーシック・インカムが消費を急激に増大させるという主張の根拠希薄。
(5)ベーシック・インカムの導入に関する国民の共通理解浸透には長い時間がかかる。
→ 国家財政を犠牲にしても、社会の安定を図らなければならないという
国民共通の意識はほとんど醸成されておらず、一つの話題程度の扱い。
→ 「働かざる者、喰うべからず」の原則を展開する以上、社会的軋轢激化を
覚悟する必要あり。
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なるほどね。
1423じゃないけど、
・社会の安定が急激に低下しているということが世間一般において「常識」として認識される。
・社会sの安定欠如が自分や家族の生命の危機、所属している組織の存続にとって喫緊の課題である。
といったような状況でも生まれない限り、無理だろう。
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民主党政権とはいっても、支持層はすでに職を持っている労働組合員ですからねぇ。
選挙で組織票をどかーんと期待できない無職者の群れにどれだけ配慮してくれることやら。
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ちょっと昔、「重力」でも同じような話題があったね。
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おい、その話題は止めたら。
後々面倒だよ。
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分かった・・・スマソ
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田中康夫が代表をやってる浸透日本ではマニフェストに掲げているから、一定の広がりはあると考えてもよいのでは?
欧州では70年代からずっとやっている議論だし。
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もちろん、その程度の知識は持っている。
議論の起源を遡ったら18世紀ぐらいまでいっちゃうよ。
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いくら何だと言っても世間の大勢からすれば「パンとサーカス」政策としか見られない、際物でしょう。
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一部で憲法の生存権保証の一環だと叫んでいるようだけど、個人的には反発あるいは無視されるだけのような気もするな。
もっと「定職についている貴方のためにこそ必要な制度です」ぐらいの説得力がないとなぁ。
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>>1433
それは無理だろうw
実証研究もほとんど無い状態でどうやって説得するのさ。
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この前、日経で大きく取り上げていたけど、あれで世間を説得するのは厳しいと感じたよ。
名前は言わないけど、無茶苦茶な主張してたもんな。
財政的裏付けはこれからの議論を通じてとか呑気なこと言ってたし。
何年かけるつもりだよ。
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現行の年金制度や生活保護制度、更には公共事業の縮小あるいは廃止を前提としなければならないという主張でしょ。
独裁政権でもない限り、難しいのではないかな。
欧州でも議論されているというが、70年代から30年以上経っても議論の段階。
日本で導入されたとしても2050年ぐらいかw
今議論している人間は皆、鬼籍に入ってるよ。
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月々8万円程度のお金で暮せって言われてモナー
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学生並みの生活はできるよ。
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高齢者にはその以下の月収(年金)で生活している方も大勢いらしゃるから、その発言はどうかな。
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間違えないでよ。
現在の私の生活レベルは絶対に維持できないといっただけだよ。
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都会では生活できなんな。
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だから、田舎というか地方に人が帰ってくるという主張につながっているわけでしょ。
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無職者の群れが大挙して押しかけると?
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発言の適正さ云々については論議しない方向でいこう。
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我が国でベーシックインカムの(広い意味での)議論は始まったばかりといってもよい段階。
その影響や効果に関する研究も、個人的意見や(実証研究がなされていないという意味で)予測の段階にとどまっていると言わざるを得ない。
導入には既得権の解体を必然的に含むため、既得権者の強烈な反対は容易に予想される。
制度導入に必要となる納税者番号は、国民背番号制度に導入と同義ともいえ、その意味でも強烈な反対に晒されるであろうと想定される。
また、政治的にも選挙で票にならないと解釈された場合、店晒しにされる可能性は大変強い。
事実として何十年も議論されている欧州ですら制度の導入には至っていない。
移民問題はその最たるものであろう。
しかし、制度として高い効果が期待できるとの意見もあることから、今後の議論に期待したい。
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おいおい、議論終わらせちゃったよw
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こども手当みたいな愚行を繰り返さないことを切に希望するよ。
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民主党が政権取った時点で予想されたことじゃないですか。
案の定、閣内ですらバラバラですからw
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移民問題はどうにもならないよ。結論が出ないという意味でね。
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>>1401
もしかして、あり得る選択連結を方向付けるコンテクストについて述べている?
少しばかり勝手な解釈を述べる。
他人にとっての意味が変われば、他人がとった行動について私の反応も変わる。
私が普段生活している、空洞化した「世界」(コミュニケーション領域)では準拠すべき基準も見えなくなってしまい、自明なものなど何も無くなった。
そのような状況下(正統性の困難)において、私は、どのような選択にも恣意性が必然的に含まれることを理解しつつ、「世界」の摂理は人間の理解を超えているということを自覚する。
こんな感じに捉えたんだけど、どうだろうか。
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GWなんていらん。しんどい。
息苦しい社会
→客は客で、日ごろの鬱憤をサービス業にぶつける
→サービス業は、複雑化したニーズに応えなければならず、とうとう
感情労働まで導入してきた(一昔前まではありえない)
→終身雇用社会の崩壊により、正社員と非正社員のメリット・デメリットは
薄くなってきている(特にサービス業)
→例えば、全国民はいまの社会に怒っているとしよう。すると欧米では
デモなどが行われるが、日本は、村八分の鎖国のクニ柄。陰湿である。
つまりは、その怒りを、サービス提供者や、職場の中の立場の弱いものに
矛先を向ける。馬鹿げた島国根性だ。
→「不機嫌な職場」という本が流行っているが、いよいよ、そんな時代に
入ってきたのだと思える。
ただし、ひとついえるのは、給料は会社から貰うのではない。
お客様の財布から、給料を貰うのである。
その基本を忘れると痛い目をみるだろう。
「人間万事塞翁が馬」 知っているか?
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燕雀いづくんぞ鴻鵠之志を知らんや
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しんかいそく不要論
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世界認識に正統性を与えるのは首尾一貫した矛盾のない
大系的な論理構造でしかない。
現実世界で観察できないものは検証不能なのではなく、
理論家が自ら作り出し、それを反証可能な形で提示することで、
確かめることができるようになる。
恣意性を排除しながら、それがやがては客観的な準拠枠になっていく。
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>>1451
しんかいそくの言葉って、本当に説得力ないね〜w
何が『例えば、全国民はいまの社会に怒っているとしよう。すると欧米では
デモなどが行われるが、日本は、村八分の鎖国のクニ柄。陰湿である。つまりは、その怒りを、サービス提供者や、職場の中の立場の弱いものに
矛先を向ける。馬鹿げた島国根性だ。』だよ。
お前の自分勝手な解釈を一般論として述べるな!
それが社会学を研究する者の態度かよ。
笑わせるな。
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ポパーの提唱した反証可能性への疑問が宇宙物理学の膜宇宙論の立場から投げかけられているが、それに対してどのように対応すべきなのか。
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しんかいそくは思いつきで話をするから説得力がないのとちゃう。
まずは自分を顧みたらどないなん。
同じ過ちを何度も繰り返して現在に至るのに、何の進歩も垣間見えへん。
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何が『燕雀いづくんぞ鴻鵠之志を知らんや』だよ。
しんかいそくの場合は『夜郎自大』と言ううんだよ。
覚えとけ!
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ワロタw
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お〜い、みんな。
お前ら何も分かっていないよ!!
しんかいそくの持ち味は『無自覚』と『自爆』
偉そうなことを言う?
自業自得?
低学歴?
説得力が無い?
だから・・・ナニw
しんかいそくのクズっぷりを堪能する業を覚えなきゃね。
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意地悪な奴だなw
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結局。。。しんかいそくは何がやりたいの?
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タナトス
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一時期、リビドーとタナトスのセットで議論の対象になっていたね。
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でましたw
トンデモ系テーマ
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フロイト自身はタナトスという用語は使用してないはず。
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だな・・・しかし、イマドキ「死にオチ」ですか?
ツマンネ
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でも日本人にはすんなり受け入れられたね。
概念としてのタナトス。
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だな。
今じゃクライン派とその他少数程度しか指示してもらえない。
なんせ実証できなかったもんな。
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むしろ、生物的「死」が科学的には説明できない点に注目が集まりつつある気がする。
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