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つらい 悲しい 助けて欲しい

9(,,゚Д゚) 隊員3号:2009/05/06(水) 13:40:41 ID:i.TZOdDE
>>7
>傷つけるような人は友達とおもはなくていいと思う。

人間の間柄ではどんな事象も相対であることを認識するべき。

例えばA氏が、B氏とC氏の二人に巷でおいしいと評判のキムチをご馳走した。
B氏は美味い美味いと大絶賛!
C氏は顔を歪ませて苦痛に我慢している。

A氏がとった行動は、B氏、C氏共に平等である。
しかしB氏は喜んでいるが、C氏は苦痛に苦しむという結果となった。
C氏が苦痛を感じた理由はC氏が辛いのが苦手な為であった。

では悪いのは誰?
A氏はおいしいキムチをご馳走しただけだ。
A氏はC氏に対して強要はしていない。(悪意はない)
C氏が辛いのが苦手なのはA氏の責任ではない。

この場合はC氏が辛いのが苦手である事をA氏に知らせなかったのが
C氏が苦痛を感じる結果となった原因である。



本題に戻ると、人が傷つく場所や強度には個人差がある。
>>1のみさ さんが傷つきやすいのは友達の責任ではない。
自分が傷ついたからといって、
その責任が相手にあるとする考え方は説明が付かない。
なぜなら、必ずお互いに相手がいなければ成立しない問題だからだ。
一人の行動が生み出す結果ではないのに、自分の行動は棚に上げて
相手が悪いと決め付ける文章は読んでいて気分のいいものではない。


>>1の内容は、自分は行動せず、相手に行動を求めるという
典型的な自己中であり、悲観癖がある人物である可能性が高い。
まずは自分がそういう人間なのだという事を自覚させる事が必要。

この手のタイプを相手にする場合は、下手な同調や同情は逆効果。
相手の言い分に同意するような行動は、
相手(>>1)が自分の考えを理解してくれていると考えて
自分の主張が正しいと誤認させてしまう。

友達どころか家族でさえ否定し、薬で楽に死にたいとする1の考え方を肯定する事になる。


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