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7月5日北朝鮮ミサイル発射!
45
:
Neutralism
◆j3ntZmfxn.
:2006/07/24(月) 00:12:48
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は先週、「韓米協調を堅持し、南北対話
を持続しつつ、日本の過剰行動は牽制する」ことをミサイル問題対応の
3大原則とした。一方、米国大統領のミサイル問題への対応原則は
「日本の首相を困らせるようなことはしない」というものだった。
韓国がその米国と手をとり、日本の過剰行動を牽制できると信じるのは、
独りよがりの錯覚でしかない。
それなら北朝鮮くらいは「韓国の大統領を困らせるようにはしない」
といった原則を持って
いるかと言えば、それはまったくとんでもない話だ。ましてや北朝鮮
は国際社会において唯一自分たちをかばってくれる韓国を、ありがたく
思うどころか攻撃に出ている。
現政権が自分勝手な空想による「国際社会の意向」を追い求めた結果、
こうした状況を招いたのだ。
上記は7月22日付けの朝鮮日報からの抜粋だが、簡単に言ってしまえば
現韓国政権は米国とは良好な関係を持続しつつ、日本政権に対しては
北朝鮮のミサイルが発射された時から、日本政府の敏速な対応に対して
非難し続けている。
盧武鉉政権の北朝鮮政策は、あくまでも朝鮮半島統一を掲げ日本を牽制
する事により北朝鮮の軍部にすり寄りつつ、米国にもへつらうという矛盾した
強いて言えば支離滅裂な政策(と呼べるだろうか)をとっている。
「拉致」問題然り、ミサイル問題に対しても被害を被っている日本の立場
からするとあまりに現韓国政権とは問題意識に隔たりがある。日本は明らか
に敵対意識を持つ現韓国政権に対して強く対応する事が必須であり、国防に
関しては現状よりさらに強化する必要があると思う。
「拉致」は大犯罪だ!!!
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