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バカの相手は疲れる
47
:
名無しさん
:2009/04/20(月) 20:04:49
少なくともこいつらが、聖徳太子が唱えた倭(和)という文化に従わない連中であったということは、過去のイワイの乱からも透けて見え、今を持ってして小泉チョン一浪の南朝鮮ビザ義務解除の悪法を見て取れるように、列記とした民族的対立の一端であることが理解できるだろう。九州人は韓国人同様大和に戦争に敗れて国を併合されたことが死ぬほど悔しいらしい。しかしながら、この劣等人種どもは見て分かるように、もともと戦争タイプではなく寄生タイプである為に、図々しさと歪曲行為、強姦気質、火病さだけは極端に顕著なのである。闘争のエネルギーがその分寄生行為に充てられるのかもしれない。また、この九州部落民どもは結局九州の方言が訓民生音であることを否定できず、涙目になりながらネットやら週刊誌やら学会やらで我々は少なくとも優秀人種(かもしれない)などと自己宣伝を自転車操業のように続けていかないと簡単にその民族性をも消失してしまう、尻に火がついた文字通りの火病者でもあるのだ。
九州人は日本人ではなく、吸収人であり、その名に相応しい図々しい寄生虫どもである為、人々はこうした劣等人種の妄言に惑わされること無く、その撲滅に力を入れなければならない。
また、補足ではあるが、吸収圏域(部落)には、本州では全く見られない白黒まだらの不気味な
カラス(カササギ?カラス)が存在する。これは本州よりも南朝鮮地方やら済州島で分布が多く確認できる個体であり、カラスの南朝鮮部落だとも言える。南朝鮮渡来(傀儡)が持ち込んだのであろう。博多、那珂川、筑後川などの河川流域、所謂エタヒニンの生息地に分布が似ることも面白い事実だ。生きた文献データだと言える。日本産のカラス(原始的)に比べひ弱(公家的)であり、生存闘争力に欠け、年々その分布域は追われて縮小しているのだ。半径1平方キロ程度の間隔でつがいが電柱や柳、松などに巣を形成する様子も九州部落では割と容易に確認できる。この個体は恐らく隼人(薩摩)が住む南方面や、本州方面へも、南朝鮮部落民同様に勢力拡大を目指したのだろうが、現在分布はほとんど確認できない。日本のカラスの餌になったのであろう、所詮南朝鮮産の生物では厳しい日本での競争に勝てず、かろうじて吸収部落にのみ生き残っている無様さは、主人のリアル渡来韓国人、吸収人にそっくりである。
また、面白い事実の他には、薩摩(隼人)が島津となり、九州のほぼ全域を戦国時代に占領し、ネイティブ九州人(南朝鮮渡来)などは、危うく北九州の一部で秀吉の援軍によって助けられ、全滅併合の
難を逃れていることも一興だ。南朝鮮産人種は戦争もろくにできない寄生虫であり、恐らくその頃最も忌み嫌う、前述の“隼人の縄文の血”とやらで、“九州の大部分の牝個体”は混血が促進されたことは優に想像できる。新しい部落(非征服)の誕生だ。瞼やミトコンドリアでも調べてみると良い。いよいよ九州王朝説が、単なる九州部落朝説として転落していくのが見て取れるのだ。最早この九州部落大学の捏造考古学者どもは涙目であろう、大人しく伊万里やら博多やらで南朝鮮磁器(イマリ)とやらでも作って部落で細々と生活でもしている方が性に合っているのだろうが。全くこれだからデータ一辺倒の底辺プロパガンダは困る。南朝鮮渡来はその人種どころかそこに住んでいる固有の生物まで戦闘力の無い至上最下等の劣等人種であることが明らかになった良い事例だと言えるだろう。
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