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◆国際経済学

28J </b><font color=#FF0000>(iYq1OxVA)</font><b>:2004/01/25(日) 18:20
2001年後期試験
1 A国は相対的に労働豊富国、B国は相対的に資本豊富国である。
  今、B国のX財産業に中立的技術進歩が発生したとする。
  その場合の比較優位の状況及び貿易の方向について、
  要素賦存比率の理論(ヘクシャー・オリーンの定理)を用いて論じなさい。
  ただし、X財を労働集約財、Y財を資本集約財とする。
2 関税と貿易数量制限の経済的効果について論じなさい。


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